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プチ誘拐されてすっごい怖くてエッチな体験をしました。


小6の時のことです。
プチ誘拐されてすっごい怖くてエッチな体験をしました。
私の住んでいるとこってけっこう田舎なんだけど、治安とか悪くってしょっちゅう不審者情報が出回っていました。

その時も夏休み前に痴漢にあった子がクラスにいて、先生も注意を呼び掛けていたのですが…。
夏休みのプール授業の日、私は学校までの道を歩いていました。
田舎の農道は午前中でも人気がなくて、木が茂っている小道は気味が悪いものです。

思わず小走りになった私の後ろから、一台のワゴン車が走ってきました。
(あっ、車だ よかった、こんな時間でも人が通るんだ)
安心していた私ですが、どうも様子が変です。
道のはじに私が寄っていても追い抜こうとしないで、何時までもくっついてくるんです。
素足にサンダル履きでは思うように走れません。
車はついに私を追い越したかと思うと、先を通せんぼする格好で止まりました。

そして、小走りに中年のオジサンが出てきたのです。
特別変態っぽいキモイ人ではありませんでしたが、私を見つめる目つきが怪しくて、これはやばいって瞬時に思いました。
木の影が薄暗いトンネルになった農道です。
人通りはないうえに、走って逃げたところでひたすら田んぼが広がっているだけです。
女の子の足で大人の男の人から逃げ切れるはずはありません。

もっとも、足が震えて逃げる勇気もなかったというのが正解ですが。
「お嬢ちゃん、ちょっと車に乗って道を教えて欲しいだけなんだ あ、逃げたりしない方が良いよ…」
12歳の私にでも、このおじさんの車に乗れば道案内をするだけでは済まないことは想像が付きます。

でもオジサンの鋭い目つきと、さりげない言葉に背筋が凍るような怖さを覚えた私は立ちすくむだけです。
オジサンは私に歩み寄ると、ものすごい力で手首をつかんでワゴン車の後部座席に押し込みました。

オジサンは私の手をビニールロープで縛ると、ドアの上の手すりに結び付けます。
後部座席は色付きのガラスで、中の様子は誰からも見えなかったと思います。
上段抜きで密室に囚われの身となった私にピンチが迫ります。
「オジサンの言う事をちゃんと聞きなさい そうすればすぐ返してあげる」
「い、いやッ!」
私は泣きじゃくりながら身悶えしますが、縛られた身体は言うことを聞きません。
オジサンはいやらしい顔つきと手つきで、私のピンク色のキャミとデニムのショートパンツを脱がしにかかります。でも私、その時点ではまだ裸にされる恐怖を感じませんでした。

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どうしてかというと、私スクール水着を着こんでいましたから。
スクール水着って体のラインとかを消してくれますし、簡単には脱がせられません。
私、かなり発育がよくてブラはDカップだったし、むっちりタイプだなぁ、と自分で思っていましたので、それを隠してくれます。

ところが、オジサン、私のスクール水着姿に逆に欲情しちゃったらしく、目つきがさらに怪しくなりました。
キャミをびりびり引き裂きながら、厭らしく笑いかけます。

そしてばたつかせる私の太腿から、ホットパンツも脱がせます。
「へへへ、楓ちゃん、っていうんだぁ? 近頃の小学6年生は成長が早いんだねぇ」
水着のネームで私の名前を知ったオジサンは、私のアソコに自分の顏を埋めるではないですか。
「ひ、ひぃんッ!」
オジサンの洗い鼻息を秘所に感じた私は身を固くして嗚咽をこらえます。
「いい匂いだぁ」
私のVゾーンからくぐもったため息を漏らすオジサン。

突如私の身体にビクンと電気が走ったみたいな衝撃が…。
熱うぅ~~く湿り気のあるソレは私の女の子のゾーンを、しつこく丹念になめまわし続けます。

告白します。
私、水着の上からでもめっちゃ感じちゃいました。
12歳にして人生初のクンニです。
拉致られて、縛られて、水着だけにされて、十分怖くて死にたい気分なのに、アソコを責めるのだけはやめて欲しくない、というのが正直な気持ちでした。

もっと白状すると私ってかなりHな娘です。
小5でオナニーにハマりましたし、この頃は一日2回くらいシャープペンシルの後でクリちゃんを苛めるのが日課でした。

イクっていうのも体験済みで夜中に部屋で声とかあげそうになった経験もあります。
ママがフィリピン人で踊り子をしていて、かなりHな衣裳で隣町の飲み屋さんとかで働いていて、性に開放的な家庭で育ったことも理由かもしれません。

そのせいで地元では白い目で見られてましたし、私も「多淫娘」とか大人の間で呼ばれていました。
アソコがぬるりとした感覚に襲われるのは、オジサンの唾液のせいだけでないことはもう間違いありませんでした。
「すけべぇな娘だ 今日は徹底的に調教してあげよう」
オジサンは後部座席から車を出ると、運転席に座りエンジンをかけました。

少しだけは知った後、停止した車の後部座席が開き、オジサンは私を連れ出します。
口にテープとか貼られない代わりに、目隠しをされました。
手首は縛られたままで、オジサンにまるで奴隷の様に引っ張られます。
裸足のまま連れ出されたので、足の裏に照り返しの強いアスファルトの熱が感じられました。
(どこへ連れていかれるんだろ? レイプとかされたら…)
怖さと同時に甘い股間の痺れと、拉致されているんだという奇妙な快感が入り混じります。

やがて、セミのなき声が大きく鳴り響く場所で、両手を空に向けて万歳するようなポーズで固定された私は、オジサンに「調教」される羽目になります。

女の子は一度燃え上がるとなかなか冷めません。
私みたいにHな娘はなおの事です。
オジサンは私の乳首を水着の上からぐりぐりいじったかと思うと、胸の間に手を挿しこんできてナマ乳首を摘み上げたり、首筋を舐めたり、唇まで奪ってきたりする始末。
「あ、はぁんッ、あんッ、あんッ、あああぁぁんッ」
いじめられっぱなしの私は精一杯身悶えますが、縛られた身体は言うことを聞きません。

もうされるがまま、喘がされっぱなし…。
やがてオジサンは汗を滴らせる私の身体を抱き込むと、再びクンニです。

さっきとは比べ物にならないほどのしつこさで苛め抜かれると、私もさらに燃えてしまい、Hなジュースが水着の股間に飛び散る感覚に失神しそうな快感を覚えました。
「ホントにHな悪い娘だ 喘ぎたければ喘いでいいよ ここでどれだけ泣こうが叫ぼうが、助けは来ないよぉ」
ここがどこだか、その時の私は知る由もありませんが、確かに私がこの変なおじさんに捕まって辱められていることを知る人はいないでしょう。

そんな絶望感に苛まれながらも、あそこは熱くなる熱くなる…。
乳首はクリクリと硬くなりますし、全身は汗まみれ、気が付くと太腿の間がヌルヌルです。
オジサンの熱く固いベロがワレメをなぞるたびに、じゅわあぁ~~ッと愛液が噴き出します。
「あッ、も、もうダメッ、い、イカせて」
12歳の女の子らしからぬ言葉がつい口に出ます。

今まで経験したどんなオナニーよりも気持ちいいんですから、それも無理のないことです。
そんな私に追い打ちをかけるみたいに、ラサにHなお仕置きが。
ブーンという低い音が聞こえたかと思うと、アソコに奇妙な振動と甘い痺れが襲い掛かりました。
「はひいいいぃぃ~~~ッ!!」
多分あれはローターだったんでしょうね。

いくら「多淫娘」の私でも当時は未体験の快感に思わず、悶絶でした。
オジサンはしつこく粘着質に私のアソコにそのイケないおもちゃを押し付けては振動させ、絶妙のタイミングで止めては私を嬲りました。
「あ、あはんッ、いひいぃッ、あ、あッ、ああぁッ、イク、イクイクッ、いっちゃううううぅぅ~~ッ」
股間がヒクつき始め、エクスタシーが間近に迫っている私は、我を忘れてヨガリ狂いました。

その時です。
背後から、車の停車する音が聞こえました。
「ちッ、良いところで!!」
私をいたぶっていたオジサンは舌打ちをしました。

急に手首の縄が解かれましたが、目隠しはされたまま。
何が起こったのかはわかりません。オジサンの走り去るような音が耳に残りました。
「何してんだね、ああん? おめぇ、XX(私の苗字です)のところの娘か?」
目隠しをとった私の前にいたのは、知り合いの村のウルサイおじいさんでした。

山菜取りにでも来たのでしょう。
それが功を奏して私は変態オジサンから解放されたのです。
あたりを見回すと森林公園のわきの林道で、向こうにおじいさんの車が停車しているのが見えます。
私は木に吊るされる格好で悶え狂っていたんですね。

今思えば恥ずかしいことです。でも私の肉体はイカせてもらっていなかったので熱りっぱなしです。
「何やってたんだ、おめぇ?」
おじいさんは快感にビクビク痙攣する私の足元に転がっているものに興味津々の表情です。

それは小さなバイブです。
私を嬲っていた…。オジサンはははぁんという表情で下品に笑いました。
私がプチ誘拐されたなどとは夢にも思わず、プール授業をさぼって性欲を爆発させていたと思ったのでしょう。

でも自体は最悪に…。私立ち上がった瞬間、その衝撃で今まで堪えていた欲望が爆発しちゃったんです。
そう、イっちゃいました。
「いやああああぁぁ~~~んッ」
股間をずぶぬれにしながら、アヘ顔をおじいさんにばっちり見られた私は、「多淫娘」の名を確実なものにしちゃったのです。

ほんとに短い時間でしたが、オジサンに誘拐された体験は忘れることのできない思い出です。
あのまま、解放されなかったら、と今でもその後のことを妄想しちゃっている多淫娘の私です。

BはDQNであると同時に変態野郎だった。



300 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:39:46 ID:ciDPQOWJ0
もう今では、全然気にならなくなったけど、何年か前までは、思い出すたびに殺意が芽生えた件。俺もすごい不用意だったし、馬鹿だった。だからよからぬ事が起きた。
俺が、20歳の頃、地元ですごい有名な先輩で山田(仮称)がいた。
山田は高校の頃、ボクシングでインターハイに出たり、その後もキックボクシングで実績を残したりして、地元の英雄だった。
俺は同級生のDQNを介して山田と知り合ったんだけど、なぜか山田が俺のことを気に入って、仲良くしていた。
 
 
301 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:40:32 ID:ciDPQOWJ0
その頃は、「山田に可愛がってもらっている俺」っていうのをちょっと自慢に思っていた(涙)。よく山田の家に呼ばれて、酒とか飲んでハイテンションで盛り上がっていた。山田の家は、すごい広くて、昔は専業農家だったので、敷地の中に建物がいくつもあった。
山田は敷地の中の離れの建物に住んでいて、そこは山田の友人たちのたまり場になっていた。ヤンキーっていう感じではなかったけど、集まってくるメンバーはちょっと危ない奴が多かったと思う。


302 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:41:21 ID:ciDPQOWJ0
当時、俺にはマジですごい可愛くて、性格も良い彼女(ゆみ)がいたんだ。
なんで俺がそんな良い娘と付き合えたのかは謎だけど、あまりにも人気がありすぎて、誰もアタックしなかったからだと思う。
漁夫の利みたいに、俺がアタックして、ゲットしたみたいな。嘘みたいだけど、素直で性格よくて可愛い娘だった。(芸人のおかもとまりをもう少し大人っぽくした感じ)
ある日、山田から俺に電話がかかってきた。「今暇か?」と聞かれたので、「ゆみと一緒にいる」と言うと、「じゃあ、ちょっと来いよ」と。
正直だるかったけど、山田からの呼び出しなら、行かなきゃと思って、ゆみと車で行った。結局、この日、ゆみが山田とその仲間に凌辱されてしまう。今なら文書でさらっと書けるけど、当時は死ぬほどの苦しみ。本当に死のうかと思ったくらい。


303 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:42:41 ID:ciDPQOWJ0
山田家についたら、山田とその他に男が2人で計3人。(仮に山田+A、Bとする)
Bは知らないやつだった。
後で知った話しだけど、山田は俺の彼女とヤリタイと以前から思っていて、虎視眈眈と狙っていたそうだ。今思えばだけど、だからやたら俺に電話がかかってきたのかなって思う。3人とも既に酒を飲んでいて、俺とゆみも一緒に飲むことになった。
30分くらい飲んで少しほろ酔いになったころに、Bが、週に何回SEXしているのかとか、ゆみの乳首は何色かとか、変なことを聞いてきて、俺とゆみは笑ってごまかしていた。
不快で下品なやつだと思った。


310 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:11:55 ID:s7VAvQgx0
そんな会話を続ける内に、山田が「酒がきれた」と言い出し、俺が買い出しを命じられる。完全にハメラレタんだけど。
ゆみと一緒に行こうとしたけど、山田から一人で行けって言われて、しぶしぶ歩いて最寄のコンビニに行くことに。
酔ってたから思考がにぶっていたけど、なんでゆみを置いて行っちゃったんだろうな・・・


311 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:12:31 ID:s7VAvQgx0
(ここからの話しはAに聞いた。Aは結構良心的な奴なのだ)
俺が出てから間もなく、4人でトランプをやりだしたらしい。
負けた人は一気飲みっていうルールで。
ブラックジャックって知ってると思うけど、山田とBがゆみをはめたらしいんだよね。
聞いた話だからよくわからないけど、絶対にゆみが勝てないようになるように仕切っていたらしいのよ。
それで、ゆみは、ワインを何回も一気飲みさせられたんだと。


312 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:12:56 ID:s7VAvQgx0
その頃、俺はと言えば、さっさとコンビニで買い物を済ませて山田家に戻ろうとするものの、山田から電話がかかってきて、セブンじゃなくて、ローソンのからあげくんが食べたいとか言われて、ひたすら歩きまわさせられた。

ゆみがフラフラになってきて、「もう一気飲み 無理」と言ったところで、いきなり山田がゆみのおっぱいを服の上から触りだした。
そんで、間をおかずに、Bがゆみの背後に回り込んで、着ていたTシャツとブラジャーをまくりあげ、山田が携帯でパシャっと撮影。
ゆみの美乳が山田の携帯に撮影されてしまった。
残念なことにゆみがおっぱいを揉まれている写メは、地元の奴で保有している奴は結構いる。
Bの人差し指がゆみの乳首をツンツンしてる写真がまじであるんだ。
顔は映っていないのが幸いだけど。


313 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:13:26 ID:s7VAvQgx0
ゆみは悲鳴というか、声を荒げたらしいが、敷地の中の離れなので、どこにもとどかない。
敷地もすごい広いし。
そして、ここからが凌辱タイムね。
俺が戻るまで数十分。
ローソンでからあげくん買ってる俺、超馬鹿っていうタイム。
結局、この日で俺とゆみは音信普通になっちゃうんだけど、全部山田のせい。
まじで今でも殺したい。・・・けど、俺喧嘩なんてしたことないし、山田は地元で最強だし、絶対無理なんだけどさ。


314 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:15:05 ID:s7VAvQgx0
山田は携帯でゆみのおっぱいを撮影したのをいいことに、「こればらまくぞ、ばらまくぞ」って、ゆみをおどした。
ゆみはやめて、お願いやめてと懇願。
山田は「だったら言うこと聞け」と。
完全に犯罪レベルだと思うんだけど、ゆみは結局警察なんかに訴えることはしなかった。
たぶん、これぐらいの軽犯罪って、全国に結構あふれていると思うんだよね。
自分の彼女がそういう目にあったから言うわけじゃないけど。


322 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 20:37:35 ID:AWEt8kGd0
test


323 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk 投稿日: 2010/09/02(木) 20:38:33 ID:AWEt8kGd0

まずはおっぱいを触らせろってことで、山田とBがかわるがわるゆみのおっぱいを揉んだ。
この間、Aは寝たふりをしていた。
Aは結構、頭が良い奴なので、俺の推測だが、犯罪で捕まるのを避けたかったんだろう。
Bは本当に下品な奴でおっぱいだけでなく、下も触りたいと言い始め、履いていたジーパンを脱がせ始めようとする。
ゆみは一旦抵抗するものの、「写メをばらまくぞ」という山田からの再度の脅しにより、ズボンも脱がされてしまう。


324 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 20:39:17 ID:AWEt8kGd0
ゆみは「お願いだから、もうやめて」と言ったらしいが、山田は「そんなら写メばらまくけど」と言い、ゆみをだまらせる。
(すみません。sage忘れました)

そして、「やめて」「写メまくぞ」というゆみと山田の押し問答がしばらく続く。
すると、山田が「じゃあ、もう帰っていいよ」とゆみに言う。
ゆみがどうしていいかわからずに、無言でいると、「お前の胸もまれているとこ、彼氏(俺)に送るから」
と言われ、遂に陥落してしまったらしい。
(ひょっとすると、山田の手口なのかもしれない)


325 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 20:39:43 ID:AWEt8kGd0
俺が山田家に帰るまでの時間を考慮して、情事は進められたらしい。
まずは山田。
すぐに服を脱ぎ、ゆみを全裸にする。
Bが「おおっ いい体してんな」とか言ったらしい。
(そうなんだよ。ゆみはナイスバディをしていて胸の形もすごい良い)
山田が「このボディなら10回くらい いけそうだ」とか言ったとか、なんとか。
DQNだからしょうがないが、やっぱ断りもなく生で挿入。
やたら乳首を吸いながらガンガンついてたみたい。
ゆみはずっと無言だったみたいだけど、山田が「気持ちいいか 気持ちいいか?」って
(気持ちいいわけねえだろって言うの)

そんで、3分くらいピストンして山田が腹射。


326 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 20:45:13 ID:AWEt8kGd0
続いてBが登場。
なんか挿入する前に乳首とかをウェットティッシュで拭いてたらしいが。
(山田と間接キスするのが嫌だったんだろうか)
それ聞いた時に、なんか妙にこなれているなって思った。
挿入してからも、やっぱBは下品な奴でゆみの口の中に唾液をたらそうとしたり、顔をべろべろ舐めてたらしい。
そんで、最後は中出し。
聞いた話だからよくわからないけど、明らかに中出しって言ってたよ。


329 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 21:48:08 ID:AWEt8kGd0
事が済んだ後は大急ぎでティッシュとかで処理して部屋を片付けたんだと。
俺がそろそろ帰ってくるから。
ゆみは服を自分で着て、俺が出かける前のポジションに元通り。
数十分後、俺が山田家に到着。
手には、ローソンのからあげくんとか、氷結とか、いっぱいぶらさげて。
部屋に入った瞬間に強烈な精子臭に気づく。
自分の精子って、あんまり気にならないもんだけど、他人の精子臭は強烈だったよ。
しかも、ゴミ箱がティッシュの固まりで満載だったし。
一瞬で何かよからぬことが行われていたことを察知した。
ゆみは生気を失った顔をして、目が赤くなっていたし。


330 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 21:48:45 ID:AWEt8kGd0
俺がつくなり、山田が「なんか眠くなっちゃったし、そろそろにするか」と言った。
俺は、もう心がバクバクしていて、何が起こったんだっていう気持ちばっかりだったから、その時のことはあんまりよく覚えていない。
帰り道はある意味で修羅場だった。
どちらも口を聞かなかったから。
俺はどうしてもゆみに話しかけられなかった。
ゆみも俺に話しかけてこなかったし、話しかけるなっていうオーラを放っていた。
そのまま我が家について、ゆみは飲酒運転でだまって帰っていった。
絶対に飲酒運転なんてする娘じゃないのに。
そんで、そのまま音信不通。
何度か電話をかけようと思ったことがあったけど、話を聞くのがこわすぎてかえることが出来なかった。結局、山田からも二度と電話がかかってくることはなかった。
 

---



339 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/03(金) 19:09:34 ID:Kdzi+MJ90
スレに書いたのをきっかけに、なんか自分の中でこみあげてくるものがあって、昨日の夜、ゆみに電話してみた。
かけても出なかったけど、1時間後くらいにコールバックがあって、それにでた。
(まじでもう電話すら出てくれないんだなって思ったけど、救われたよ)

出ていきなり、「久しぶり、どうしたの?」って言われたけど、
「いや、別に、元気かなと思って」としか、言えなかった。
最近ゆみは、料理教室とか着付けの教室に通っているって言ってた。
花嫁修業かな?彼氏はいないらしい。
なんかうまい具合に話がとんとん進んで、再会出来たりしないかな?
なんて思ったけど、全然だめそうだ。
妄想は自分の中にとどめることにするよ。


340 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/03(金) 19:12:27 ID:Kdzi+MJ90
ちなみにあの日の出来事については全くノータッチ。
聞けるわけない・・・
なんか、今すごいもんもんとしているよ。

レス頂いたみなさん どうもありがとう。本当に情けない男です 俺は。
昨日の夜だって酒の力借りてじゃなきゃ、電話かけられなかったし。
みんなが言うように、DQNと付き合っていい気になってた俺が本当に馬鹿だったんだ。
一部は聞いた話だから全部が全部を見たわけじゃないけど、
俺が生まれてから今まで生きてきた中で最も後悔している話です。
つらまなくて、後味の悪い話をグダグダしてしまってすまなかった。


347 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/05(日) 01:46:15 ID:064EsCSv0
驚きMAXだが、今日ゆみから電話があった。
なんてことない雑談から話が始まったんだが、最近見たい映画あるって話しで、「借りぐらしのアリエッティ」なんだって。
見に行きたいけど、一人じゃ行きたくないとか言うもんだから、
「一緒に行くか」って聞いたら、
「うん 行こう」って。
明日(正しくは今日)、行くことになったよ。
みんなありがとう。
おれ、やっぱり、ゆみのことまだ好きだ。
まあ、借りぐらいのアリエッテイって、全然興味ないんだけどさ(涙)
 

---


352 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/06(月) 20:34:02 ID:deH7YZeP0
映画見てきた。
ゆみの.服装の趣味が変わっていて、萌えた。
昔はジーパンにTシャツとかが多かったけど、昨日はスカートにブラウスだった。
アリエッティはすげーつまらない映画だった。
なんであんな映画が人気あるのか理解できないくらい。
映画観た後、ご飯食べて、そのまま帰れば30分くらいで解散できるんだけど、どうしても、もう少し一緒にいたくていたくて仕方なかった。
だけど、今日は二人とも仕事だし。そんなに遅くなるわけにもいかない。
そんなこと思いながらモンモンとしていたら、ゆみが
「今、彼女いるの?」って聞いてきたんだ。
そんで俺が
「いないよ」と答えた。
突然「なんで電話してきたの?」とゆみが言う。
俺しばし無言・・・


353 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/06(月) 20:34:57 ID:deH7YZeP0
結論から言うと、あの日のことを後悔していつまでもグジグジ悩んでいるのは
俺の方で、ゆみは既に過去のこととして乗り越えていた。
俺も「経験者」として今までこのスレを見てきたので、みんながエロ話を求めていることはわかっている。
リアリティに欠ける話や過度に下品な話は、みんな好きじゃないんだろう。
だけど、昨日聞いた話は俺にはつらすぎた。
あの日のことを知りたいという欲求を持っていた自分は本当に愚かだった。


354 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/06(月) 20:35:39 ID:deH7YZeP0
聞きたくなかったが、ゆみはあの日以降のことを話し始めた。
俺の心臓の鼓動はどんどん速くなって、額からは汗が止まらなかった。
だけど、ゆみは何かの意図をもって話しているようにも見えた。
話す内容のわりに妙に冷静だったような気がする。
以前のゆみにはそういう印象は全くない。
あの日の翌日、山田ではなくBから電話があったらしい。
(当然、Bの番号は登録されていないのだが、何か悪い予感でもして出たのだろう。
Bがどうやってゆみの携帯番号を調べたのかは不明。山田もAもたぶん知らないはずなので)


355 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/06(月) 20:36:25 ID:deH7YZeP0
しつこく再会を迫られ、ゆみはしぶしぶ了承。
電話の何日後かはわからないが、ホテルに連れていかれる。
(なんとゆみは、Bに中出しされるといけないからと思い産婦人科に行って、ピルをもらうという準備をしていたのだ)

Bは母子家庭の育ちで母親はスナック勤めの超がつく貧乏一家。
しかもその母親もスナックにやってくる男に遊ばれて捨てられてというような絵に書いたようなDQN。
いわば、BはなるべくしてDQNになった。


358 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/07(火) 21:05:21 ID:lXBIsF6r0
初めてBとホテルに行った日、ゆみいわく「1時間くらい口でさせられた」とのこと。
(「フェラ」という言葉は使わなかったのが幸い)
おれのちんぽがギンギンになりつつ、心臓の鼓動が更に早くなり、Bへの憎しみが激しさを増す。
俺には信じられなかったが、フェラ1時間もさせて何回か口でいって、更にその後、生・中出しでも何回かやられたんだって。
どうやらBはゆみと本気で付き合おうと思ってたみたい。
なんか結婚願望がやたら強いらしく、妊娠したら子供を産めって言われたんだと。
ゆみはそんなBのことを同情しつつも気持ち悪くて仕方なかったと言っていた。
なんでこんな男とセックスしなきゃならないのかと思うと泣けてきたと、超冷静な顔で言ってた。


359 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/07(火) 21:06:02 ID:lXBIsF6r0
ゆみもどうやって逃げようかものすごく悩んだらしいが、良い策はなく、それ以降もしばらくはBに呼び出される。
(何回呼び出されたとか、何カ月間とかはわからなかった)

BはDQNであると同時に変態野郎だった。
半ヤンキーのくせに赤ちゃんプレイが大好き。
ゆみのことを「ママ」と呼びながら乳首を吸うのが大好きな大馬鹿。
しかも毎回中出し。


360 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/07(火) 21:06:33 ID:lXBIsF6r0
俺は、今まで人生で中出しとかしたことないので、聞いてて本当に心の底からショックを受けた。
更に、Bはゆみとの将来を語り始める宇宙一の大馬鹿。
子供は3人欲しいとか。子供が小さいうちは専業主婦がいいとか。
つきあってもいないのに。
聞いてる限り、Bは超がつくほどの絶倫野郎で毎回フェラは長時間の上、
セックスも濃厚。AV男優にでもなったらどうかと思うくらい。


361 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/07(火) 21:07:08 ID:lXBIsF6r0
ゆみの口から聞いたわけではないので、俺の推定の範囲だが、恐らく正常位だけではなく、
バックや騎乗位なんかでもやりまくられたんだろう。

Bはゆみのことを「ゆみ」と呼び、ゆみはBのことを「Bくん」と呼んでいたことも聞いた。
これも俺の妄想だが、変態Bのことだから、バックでゆみをガンガン突きながら、
「ゆみー」とか言いながら中出しでもしたんだろうよ。


370 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:14:16 ID:D3JQ3JS90
>>362
レス ありがとう。
でも、ゆみは決して自分の意思でだかれたわけではない。
自分の裸が世に出回るl恐怖ってあったと思うんだ。


371 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:16:02 ID:D3JQ3JS90
日曜日にゆみと会って、Bとの話を聞いてから俺の頭の中はおかしくなっている。
ゆみに聞いた以外のことまでマイナス妄想をしてしまう。
(フラッシュバックの拡大版のようなものだろうか)

例えば、ゆみから聞いたわけでもないのに、「いつも濃厚なディープキス
してたのかな」とか想像したり。
ゆみがBに1時間もフェラさせられていたという話を聞いたが、
「何回も口内発射して、ゆみはそれを全部ゴックンさせられたのかな」とか想像したり。
「執拗にクンニされてBのことを嫌だ嫌だと思いつつ、お腹ビクンビクン
させながらいっちゃってたのかな」とか。
「69とかして、BのポコチンくわえながらゆみのクリトリスがBのベロベロ攻撃
にあったのかな」とか。
「バックで責められながらゆみの美乳がBの汚らしい下品な手で揉み揉み
されたのかな」とか。


372 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:16:48 ID:D3JQ3JS90
Bは黒い下着が大好きとのことで、度々黒の下着を着てくるようにリクエストがあったという。
ゆみが言われた通りに黒い下着を着ていくと、ニコニコ顔をして喜んだらしい。
俺はゆみが黒い下着をつけてるとこなんて見たことがないのだが、まさかBのために買ったんだろうか。
そんなこと聞けるわけなかったが。
(なんで言われた通りにつけていくんだよ と、少し怒りの感情も覚えてしまったのも
正直なところなのだが、当然俺にそんなことが言える権利はない・・・
ゆみも相当追い詰められていたんだ・・・)


373 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:17:50 ID:D3JQ3JS90
昨日の夜は黒い下着を身につけて仁王立ちするBのデカポコチンを一生懸命フェラ
するゆみの姿を妄想して、相当落ち込むと同時にフル勃起してしまった。
色んな光景をイメージして落ち込んでいるけど、やっぱりフェラを1時間もさせられた
っていう話はかなりショックだった。
あんな下品でDQNのBのチンポを1時間も口の中に入れさせられたなんて・・・
その上、Bの精子がゆみの口の中に放出されたなんて考えると更に落ち込みが増す。
今、まじで苦しくて苦しくて仕方ない。
スカートにブラウス姿で現れたゆみが以前にも増して、かわいくて利発に見えたことも
フラッシュバックと落ち込みを大きくしている原因だと思う。


374 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:19:06 ID:D3JQ3JS90
合コンにでも行けば速効で彼氏ができるだろう。
みんなが振り向くほどの美女とまでは流石に言わないが、飲み会に行けば男の視線釘づけのはずだ。
白いタイトな半そでのブラウスに、これまたタイトめのスカート。茶色の上品なパンプス。
胸はそこそこサイズがあって、スタイルもGOOD。
本来であれば、BのようなDQNが近付ける娘ではない。
(本当は俺も近づけないくらいレベルの差があるのだが)
思えば思うほど、あの日、山田家に行ってしまったことが悔やまれる。
過去と他人は変えられないとは聞くものの、ふとした瞬間に、あの過去を消したいと切に思う。


375 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:25:08 ID:D3JQ3JS90
今日の昼間、あまりの苦しみに我慢できず、ゆみにメールした。
明日の夜、ご飯でもいかないかと。
OKの返事があった。かわいい絵文字入りで。
俺は今、ゆみをめちゃめちゃにしたい衝動にかられている。

ゆみは今もピルを飲んでいることを日曜日に聞いた。
もう必要はないはずだが、飲むと生理痛が劇的に軽くなることに
感動したとのこと。
(確かに生理の時はお腹がいたいと言っていた記憶がある)
ピルを飲んでいることを聞いて俺は、「ゆみに中出ししてみたい」
という欲求に支配されているんだ。
「そんなことしたらBみたいなDQNと同じじゃないか」と思う一方で
「でもやっぱり中出ししたい」っていう行ったり来たりの感情がまた苦しい。
(状況変化もあって話がだいぶ長くなってしまっている。
みなさん、つまらない話をいつまでもすまない)


379 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 22:32:15 ID:D3JQ3JS90
>>377

すまん。確かに俺が明日、ゆみに会う話しは激しくスレ違いだ。

ゆみは最後はBから逃げ切ったんだ。
警察に言うって言って。

そんで終わりだ。
Bは結構しつこったらしいが、警察っていう言葉を出したら
以降はコンタクト無しだったらしい。


こんな子供のようにちゅうちゅう吸われたことは無かったからかもしれません。


少し前に歯医者に行ったときのことです。
その歯医者はいつもわりと混んでいたというか、
同じビルに目医者他の診療所、医院が入っていたり、立地が良かったりと便利で
人気のある歯医者でした。
いつも会社の帰りに行くのですが、都合で土曜日に行った日があったんです。
土曜は午前しか受付がないこと、また付近の会社もお休みが多いからか
いつも混んでる待合室は空いていました。
診察中の人1人、待合室には女性1人、私。

暫くすると男性が一人入ってきました。
ハンズフリー携帯?みたいなもので喋ってるのかなと思ったんですけど
どうやらずっと一人でブツブツ喋ってるようで
受付の対応から察すると、治療に通っている知的障害者の方のようでした。
外見は…なんというか、中学生か30歳位のどちらともつかない服装(このニュアンスわかりますかね?)で、
お世辞にもお洒落な感じではなく、
喋ってる内容も「阪神ニューヨーク!」「阪神ニューヨークです…」と意味不明。
でも顔をみるとやはり中高生くらいだったのかな。
何かラジオのDJみたいな感じで喋ってました…
待合室をうろうろしたり、本立ての本を抜いたりさしたり、
待合室から出たり入ったり、落ち着かない感じでしたが
私は最新号の雑誌を読みふけっててあまり気にしませんでした。
診察中の人が出てきて会計を済まし帰ると、待合室の女性が診察室に入りました。
そこの歯医者は歯科衛生士?なんだか助手みたいな女性が二人いて受け付けもやっているんですが
その日は一人で、診察中は診察室に入ってしまうので
待合室は私とその男の子(?)二人になりました。
少し嫌な予感がしたのですが…。

男の子は、席がたくさん空いてる待合室で、ピッタリ私の横にくっついて腰掛けました。
はじめはひとりでブツブツ言っていましたが、やがて沈黙して
私の腕だか髪の毛だかをくんくん嗅ぎはじめました。
「うげーやめてぇー」と思ったけど、無視を決め込むことにしました。
カウンターにおいてあるぬいぐるみを持ってきて私のひざの上に置いたり
レゴの人形と私の肩(傾斜に見立てていた?)を使ってスキーごっこしたり
いいかげんやめて、と言おうとした頃に
診察中の女性が出てきて、私が中に呼ばれました。ほっとしました。

私のその日の治療が終わり、会計をしていると、
さっきの男の子の母親、男の子の妹らしき方が来て
「いつも○○(男の子の名前)がすみませんねー」
「いいえぇ、今日、ご機嫌みたいで…」と雑談を始めました。
男の子を迎えに来たみたいでした。まぁ順番は私の次なんでまだ早かったわけですが。
私は会計も済ませたのでそこを出ました。
ビル共用にトイレがあるのですが、女子トイレは和式×2、洋式×1の作りです。てn
断然洋式派の私は奥の広い洋式に入りました。

悲鳴をあげたつもりでしたが、悲鳴になりませんでした。
さっきの男の子が洋式トイレの中にいたんです!なんで、女子トイレに?!
そういえば待合室を出たり入ったりしていた…
男の子はいきなり私に抱きついてきました。
というか私を抱きしめました。
「えぇーっ…」
ちょっと離して、って言おうとしましたが、なんとキスしてきたんです。
で、男性にはわかりにくいかもしれませんが洋式個室内の、オムツを替える台に
押し倒されました。
すごく唾液くさいというか乱暴なキスで、上体も強く押さえつけられました。
「あっ…あっあっghjkねぇ、ねぇ、」
なんかよくわからないことを口走っていて本当に怖かったです。
服の上から凄い力で胸をもまれました。
痛い!と叫んだか叫べなかったかよく覚えていません。
そして私の服の中に頭を突っ込んできました!!
勢いよくつっこむもんだから、ブラとか全部上にずりあがっちゃって
胸が直にその子の顔に触れてました。
その子は迷うことなく私の乳首を探って、吸い始めました。
こんな状況なのに、こんな大きな男の子から乳首を吸われて正直興奮してしまって
私は抵抗をやめました。


彼氏とのHの時は、胸を愛撫されることはあっても、
こんな子供のようにちゅうちゅう吸われたことは無かったからかもしれません。
その子は性的な欲求から私に襲い掛かったのではなかったのかもしれません。
ずっと「おっぱいを吸う」行為に没頭していました。そんなもん出ねーのに。
そのうちに、火がついちゃった私の方がもどかしくなって、自分のおま○こをまさぐっていました。
すごくグチョグチョになっていました。
どうしても男の子にそこも悪戯されたくなって、男の子の片手をとって、
私のパンツの中に手を入れさせました。
グチュグチュの感触が面白かったのか、男の子は私のおま○こにズボッ!と指を突っ込んできました。
「あッ…!」
私が声をあげると、それが面白かったのか、
「あっはあっはぁ!うふふふぅ」
と笑いながら指を抜き差ししはじめました。
加減なんてないからもの凄い速さで高速ピストンです。
そんな大きな声で笑ったらトイレの外に聞こえちゃう…と思って、
男の子の頭をぎゅうっと抱きしめると、また私のおっぱいを吸い始めました。
しかもビンビンに立ってしまった乳首が面白いのか、今度は舌で転がし始めたり…
その子にそういう意識はなくても、私の中では凄くHなことされてる!て感覚です。
しかもこんな場所で、押し倒されて…(いや、途中からは私が仕向けたんですが)
「や…あっ…あー……もっと…あ!…もっと、してぇ…っ」
もの凄く興奮してしまって、ここでSEXしたい!と思ってしまったんです。
私は男の子の激しい指づかいだけでもうイッてしまいそうだったんですが、
この子にHなことを教えたら、どんな顔をするだろう…と
もうその子をイかせてみたい気持ちでいっぱいでした。
私はその子のズボン、パンツを脱がせました。
すると、結構大きめなおちん○んが硬くなって、上を向いていました。
いやらしいことしてるってわかってるのか、本能的に勃っちゃってたのかわからないけど
私は手でそれをさすりました。
その子は私の服の中で、
「おっおおー…おー何?何?うふ、ん、おー、おー」
とうめきだしました。
「あー何?あはっあーきもちいい、おぉーおー」
あぁ…気持ちいいんだぁ…と私はその言葉で興奮してしまいました。
だんだん強く、早くしごくようにすると男の子は声をださず沈黙しだしました。
私は自分の服をひっぱって、男の子の頭を出すと、
男の子は恍惚とした表情でうっとりしていました。
でも、気持ちよくなっているてめか、私のおま○こをピストンする指も
乳首を愛撫する舌も動きを止めてしまっています。
もう私は先へ進むことしか考えていませんでした。
私は、オムツ台の上に腰掛け、足をM字に開き男の子を自分の方へ引き寄せました。
男の子は身長が高く、丁度股関節がオムツ台のあたりの高さにくるんです。
私は男の子のおちん○んを握り、自分のグチョグチョのおま○この中に差し込みました。
ずっ…ちゅ…
私の中は凄いことになってました。
例えると、コンビにで200円くらいで売っているゼリー、あれぐらいHなお汁が滴って
グチョグチョでした。
男の子の腰を引き寄せ、一気に奥まで挿入しました。
「ッあ…!」
ピストンしたわけでもないのに、イってしまいました…私が。
おま○この中の圧迫感が凄くて、おちん○んが本当に熱いの。
男の子はその時点では「?」な感じでしたが、
私が彼の腰をつかんで、一度私のおま○こから抜き、もういちどゆっくり引き寄せ挿入させると
「あっ…ん」
とぞっとするくらい色っぽい声をあげました。
私がその子の腰を持ってそれを2、3回ゆっくり繰り返すと、
いきなり男の子がバン、と私の上体を押し倒して腰を打ち付けてきました!
「あっ!」「はぁぁぁあー」
その一突きに私と男の子は一緒に声をあげました。
お互いの顔が見える状態で、SEXしてる…まだ中学生か高校生くらいの子と!
そう思うとおま○こがキュウ、と熱くるのがわかって余計に感じてしまいました。
男の子は獣のように腰を打ち付けてきました。
「はっhぁぁ!あっあっ!あ!あっ…」
ぱん、ぱん、ぱん、ギッチギッチギッチ
腰を打ち付ける音、台が軋む音がリズムよく響きます。
リズムとともに、快楽が押し寄せてきて、
イきたい、でももっとしてたい、まだイきたくない、と気が変になりそうでした…
欲望のままに腰をふって、声をあげる男の子に私も欲情して
一緒になって少し小さめですが声を上げていました。
「あっ!あっすごぃすっ…ごぉぉい…!いい!い!あっあっ!あぁっあっあっあっ」
「あ~おおー、おー!おー!ふっ…ふっ…きもち~!きもちー!あー!」
「はぁっ…あっこのおちん○ん、あ!あっすっごいいやらしいことしてるぅ~
あー…っあ、おちん○ん、イイ、ょお……!!!」
男の子の野蛮な腰使いでむちゃくちゃにかき回されて、もうイク、と思ったとき、
「あぁぁぁぁぁあああ~…!」
男の子はさっきまでと違う雄たけびをあげて私の中でビク!ビク!と動きました。
「やッあ、あっあっ、あぁあーーー…!」
瞬間、中でイッたんだ…と知り、私もイってしまいました。
「はぁ~……はぁ~……」
男の子は私の上に乗っかって息を切らしていました。
私が動くと、おちん○んが抜けて、私のおま○こからポタポタポタ…と結構流れてきました。
あぁ…やっちゃった…!
私は妊娠の恐怖よりもこの子とSEXしてしまったことがバレるのが怖くて
その子のズボンをさっと履かせ、自分の身なりを整えると、
逃げるようにトイレを後にしました。

以来、土曜の診察には行っていないのでその子とは会っていませんが
毎晩あの子の乱暴なSEXを思い出してはオナニーしてしまします。
もしまた土曜の診察を受けてあの子と会うことがあったら
今度も誘惑してしまいそうです…
あの子がまた私に抱きついてきたなら、願ったりかなったりですね。
母親にばれないように、気をつけないといけないけど。

長文を読んでくださってありがとうございます。

中2にしては、かなりエロティックに撮れてました^^;


私は小さい頃から、雑誌モデルをしていたのですが
小学校にあがると、露出の多い服、水着やかなり透けてる下着での撮影が多くなり
高学年~中学2年にかけて、完全ヌード写真やビデオを撮られるようになりました。

物心つく前から、ずっとモデルをしていたので、
ヌードになることに殆ど抵抗はありませんでした。

撮影は最初は都内のホテルとか室内が多かったけど
後半は屋外で…かなり山奥での撮影が多くなってきました。
外でヌードになるって、すごく開放感があるような
誰に見られてるかも分からない、妙な緊張感もあったりして・・・

なかでも忘れられないのが、
真冬にN県の山奥での撮影・・
カメラマンの先生が
「女の子は雪の中で撮るのが、一番きれいに撮れるから。」と
ちょうど今頃の真冬に、外でヌードになりました。
あの頃は子供だったから
「さっむ~い!」なんてキャッキャはしゃぎながら
ポーズとったりしてました。

…そして、夜はコテージで、ベッドでの撮影…
たくさん撮り終えた頃に、自分でもすごくHな気分になってしまって、
アソコも自然と濡れて、シーツをちょっと汚してしまったんです。。

スタッフの人もみんな部屋に帰った後
先生だけ「明日のことで」と、私の部屋に戻ってきました。
その、濡れたシーツを先生が見つけて
「りりかちゃん、今Hな気分?」と聞いてきて頷いたら
「ちょっとココ撮らせて?」と聞いてきたんです。
「え・・だめ、恥ずかしいから…」
「大丈夫、これは本に載せないから。ぼくのコレクションにするだけだから…
それに、今くらいの歳のアソコって、一番キレイなんだよ?」
そういわれて、その気になってしまいました。

M字に、足を大きく広げて、
アソコをたくさん撮られて…
パシャッ・・パシャッ・・・ってシャッター音とフラッシュで、
撮られてる…って思うと、また感じてきてしまいました。

「りりかちゃん、すごい濡れてきた…キラキラしてキレイだよ…」
先生は優しくそう言うと、そっとアソコを触ってきました。
「きゃっ、ダメぇ。。」
先生はお構いナシに、どんどん触り続けて、
「すごい、すごいよ、可愛いよ…」とずっと言っていました。
私は、もうメチャクチャ気持ちよくなって感じてしまって、
Hな喘ぎ声も、たくさん出してしまいました。

先生の指の動きが、だんだん激しくなって。。。
それにもう、耐えられなくなって、、、
「ああっ・・・ゃ…あ…、、ィッ…ちゃぅ~。。」
私は頭をブンブン振って、イってしまいました。。

先生はイった後のアソコも何枚か写真を撮ると
「最高にいいのが撮れたよ。ありがとう。。」とニコニコしていました。

…写真集が出来上がって、先生に呼ばれて見せてもらったら
雪の中の撮影が思ったよりキレイにできてて
すごく嬉しかった。
コテージの中での写真は、「イった後」の私の全身と表情アップが載ってて
すごく恥ずかしかったですね。。

…自分で言うのもなんですが、この最後のショットが
中2にしては、かなりエロティックに撮れてました^^;

もっと、仕事していいな、と思ったのですが
これが最後のヌード写真になってしまいました。

http://hkokuhaku.dip.jp/

女の子は終始震えていた



当時20才僕はフリーターをしていた
コンビニの深夜勤務で生計を立ててた
ほぼ毎日週5から6で勤務していた
時給は800円

毎日勤務していると常連の客は顔なじみになった
水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中
通勤前のサラリーマン
色んな人がコンビニを訪れていた。
 
 
そんな客層の中で特徴的な人達がいた
コンビニの目の前のマンションにヤクザの事務所があった
その筋の人達もよく店に来ていた
だいたい雰囲気であ、ヤクザだなわかった

俺より年下のボンズが来た事があったが目つきが全然違う
これもヤクザだなそう思って店も外へ出たのを見るとやはりそのマンションへ入っていく

それ以外にも1人を4人5人ぐらいが囲みながら店に入って来たこともあった
多分偉い人を護衛しているんだろう
弁当売り場でワイワイと弁当を選んでいた
狙われてんの?勘弁してくれよ俺は泣きそうになった

常連の客を覚えると同時にその人のタバコも覚える事が多かった
俺はよくレジに来た時には客に銘柄を言われる前にタバコをレジに出す事があった
そうすると皆すごく喜ぶ事が多かった
それで怒られた事は一度もない

朝方4時頃によく店来る客がいた
パンチパーマで180cmぐらいで腹も出ていて
まあ言っちゃえばデブ
いつも上下ジャージやスウェットを着ていた
もうバリバリのヤクザだった

その人はバリバリのヤクザだったが、いつもニコニコしていた。いやー今日も疲れたよ兄ちゃん。いつもそんな感じで話かけてくれた。
その人はクールのソフトを必ず2個買っていった。
ある日、その人が買い物に着たときにクールを用意しておいた。
そして、その人がレジに来た瞬間にこちらですね?と言って差し出した

その瞬間、その人は満面の笑みになった
いやー兄ちゃんさすが。わかってるね。
俺の名札を見て苗字でちゃん付して呼ばれた。
俺ちゃん仕事頑張ってな
その日は気持ちよく帰ってもらった。

それからはその人が来る度に必ずクールソフトを事前に用意した
よう俺ちゃん。頑張てるか。
そんな感じで一言二言話をするようになった
ある日、知らない人と2人で来た事があった
その時もクールソフトを用意した
その人がもう1人に俺を紹介した
これが俺ちゃん、俺のダチ
何故か俺はダチになっていた
ああ、そうなんですか。初めてまして。
その人に言われた。もちろん俺よりもずっと年上に見えたが俺に終始敬語を使っていた。
ああ、この人は偉い人なんだなと思った

ある日、その人が携帯電話をかけながら店に入ってきた
いいから行けって、えっ警察?構うなよ、俺もすぐ行くから
そんなやりとりをしながらレジで弁当とタバコを買って出て行った
ああ、やっぱりこの人は怖い人なんだなと改めて思った

そんなある日、いつものようにその人が店に来て買い物をして弁当を温めていた時、
なあ、俺ちゃん。今度飲みに行かないか?
その人に言われた。何故俺見たいなガキを誘ってくれたのかは全くの謎だった
断るのも失礼なのとやっぱり少し怖いのとで俺はいいですよ、いつでも誘って下さい
そう言った

よっしゃ、俺ちゃん、◯日空いてる?
その日は仕事が休みだった
わかりました
じゃあ、◯時に◯◯で落ち合おうや
その人に言われた。すぐに約束してしまった
俺はどっちかと言うと怖さの方が先にあった
でも約束を破る訳には行かない
俺は待ち合わせ場所に15分前には来ていた
コンビニから数分の待ち合わせスポットだった

俺はお金を少なかったが有り金全部持っていった。何があるかわからない。
よう、俺ちゃん。
その人はやって来た。格好はいつもと全く同じスウェット姿だった
じゃあ、行こうか。
そのままタクシーに乗った。
◯◯まで。街で1番の飲み屋街へタクシーは向かった

タクシーの中では凄い緊張した
俺ちゃん俺の名前知らないやろ?
あ、はい。
斉藤って言うんや
あ、斉藤さんですね。わかりました。
おう、よろしくな俺ちゃん。
はい。あの何で誘っていただいたんですか?
ん?俺ちゃん若いのに一生懸命だからさ。俺俺ちゃん好きなんや
あ、ありがとうございます

そんな緊張せんでいいからダチやろ
あ、ありがとうございます
緊張しっ放しだった。
俺ちゃん◯◯来た事あるか?
あ、何度か。数えるぐらいですけど。
そうか。若い姉ちゃんいるとこは行った事あるんか?
いや、そういう所はないです
そうか、綺麗な子いっぱいおるから
あ、はい
もちろん行った事などなかったし、
そんな店に行くとは思ってなかったから少しドキドキした

タクシーが着いた
そこから少し歩いた
飲み屋街は人で溢れていた。何か皆こっちを見ているような気がした
斉藤さんと一緒だったら絶対絡まれないな
そんな事を考えた
ここや。そこは、とあるビルの地下だった
狭い階段を下りていった

そこは、高級クラブだった
店に入るとそこはキラキラと眩しかった
キャバクラさえ行った事ない俺には全く知らない世界だった
あら斉藤さんいらっしゃい
着物姿の少し年上の女性がやってきた
ママってやつか
おお、こっちは俺ちゃん。連れてきたんや
あらあらいらっしゃいませ
俺みたいなガキにも丁寧なお辞儀をされた
ああ、どうも

俺はジーンズにシャツ姿で完全に場違いだった
それでも俺にも対応は優しかった
斉藤さんの力なんだろうか
俺達は奥の席へ通された
ここええんや
あ、そうなんですか
いい子一杯おるで
へえ
俺はドキドキが止まらなかった

暫くして若い女の子が4人俺達の間に挟まるようにやって来た
皆可愛いかった
特に俺の右隣の子がめちゃくちゃ可愛いかった
モデルみたいでびっくりした
俺ちゃんビールでええか?
あ、はい
俺は正直全然飲めなかったが断る訳にはいかなかった

ビールが来て女の子達にも飲み物が来た
じゃあ、俺ちゃんに乾杯!
斉藤さんが言って乾杯した。
女の子達も乾杯と俺とグラスを合わせる
ああ、ありがとうございます、どうも
俺は完全に場違いだった

俺ちゃんは若いのに、偉いんや
斉藤さんが俺をめちゃくちゃ立ててくれる
へえすごーいと女の子達が相槌をうつ
普段ならフリーターの俺なんか全く見向きもしないんだろうが、女の子達も俺に凄いですねと声をかけてくれた
もちろん営業トークというのはまるわかりだったが嬉しかった

そんな感じで時間が過ぎた
俺ちゃんどんどん飲んでええから遠慮すんなよ
あ、ありがとうございます
暫くして両隣の女の子達と話をした
いくつなんですか?
あ、私22です。私21です。
二人とも年上だった。
こんな可愛い女の子と話をするのも初めてだったので、凄く楽しかった
俺さん。格好いいですよね。素敵です。
フリーターの俺なんて普段なら絶対相手になんてされないだろう
でも凄く楽しくて思わず酔っ払ってベロベロになってしまった

そろそろ行こうか
斉藤さんに言われた
斉藤さんの所に領収書が来た
あ、お金・・
俺は言ったがすぐに、ええから、ええから
そう言うと斉藤さんは財布から万札をどかっと置いた。
えっ、そんなかかんの?多分5万ぐらいはあった気がする

店の外へ出て、斉藤さんと歩いた
ありがとうございました
ええって、ええって
もう1軒行こうか?
えっそんな気を遣っていただかなくても大丈夫ですよ
そんな事ないって。俺ちゃん気にすんなや
はい、ありがとうございます
まあ、今日はやめとこか
女の子可愛いかったやろ?
あ、はい凄く楽しかったです
それは何よりや

何やったらお持ち帰りしてもよかったんやで
ええ、そんな。
いやいや、俺ちゃんはどんな子が好みなんや?
えっ、可愛い系の子ですかね
そうか、さっきの4人やったら誰が好みや
えっ1番右の子ですかね
ああ、あの子か。なるほど、俺ちゃんもスケベやな
あ、はい
斉藤さんは終始めちゃくちゃご機嫌だった

当たり前だが、俺は斉藤さんに仕事の事などは一切聞かなかった
いい人だったがヤクザは間違いないし
そういうヤバイ仕事もしてるだろうと思っていたから

何やったら電話してあの子来てもらおうか?
ええ、いや大丈夫ですよ。今日は飲み過ぎちゃったし
ほんまか?気遣わなくてええよ
あ、はい。ありがとうございます。
電話したらあの可愛い子が来てくれるらしい
やっぱり斉藤さんは恐ろしい人と改めて実感した

俺ちゃん最近ヤってるか?
斉藤さんは酔うとエロくなるのか
いや、あんまり
経験はあったがずっとご無沙汰だった
したら今度紹介したるわ
あ、はい。ありがとうございます。
若い子がええか?
あ、そうですね。
よっしゃ、俺に任せとけ。
あ、でも無理しないでいいですから
何も友達やし気にすんな
あ、はい
とびきり可愛い子用意したるから楽しみにしといてや
あ、ありがとうございます。

そんな感じで2人はタクシーに乗って帰った
もちろん斉藤さんがタクシー代も払ってくれた

その次の日の深夜はバイトだった
またバイト中に斉藤さんがやって来た
おお、俺ちゃん
あ、昨日はありがとうございました
ええってええって

言い忘れていたが、この時間帯は2人バイトがいる。1人がレジ番でもう1人がバックヤードで仕事をする事が多かった
俺はレジ番が多かった
この日も相方はバックヤードにいた

この日もクールソフトを買って帰っていった
それから、もう飲み会の最後の約束なんて忘れたある日の事
深夜に斉藤さんが1人で買い物に来た
あ、どうも
おお、俺ちゃん。最近見なかったから寂しかったで
ありがとうございます
斉藤さんと日常会話を交わすのは俺だけだったと思う

その日レジを済ませてから斉藤さんが言った
俺ちゃん今度時間あるか?
あ、はい
俺ちゃんにいい思いさせたるからどうや?
あ、こないだの話ですか
せやせや
斉藤さんはベロベロに酔っていたが覚えていたようだ
あ、はい
よっしゃしたら◯日の夕方はどうや?
あ、大丈夫です。
おっしゃしたらそこで決まりや

そしてまた前と同じ待ち合わせ場所で斉藤さんと落ち合った
正直ドキドキしていた
一回家で抜いて来た
またタクシーに乗った
◯◯まで
あれ?そこは飲み屋街ではなかった、風俗街でもなかった
向かったのはそんな事とは全く縁のない住宅街だった

タクシーが止まったのは何でもないマンションだった
ここや
斉藤さんについて行った
瞬間、あ、これはヤバイ
そう感じた
ドキドキが止まらなかった
エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中で斉藤さんがしゃべった
俺ちゃん、女子高生とかどうや?
えっ?
女子高生とヤった事あるか?
い、いや・・ないですけど
ほんまか。きっと俺ちゃん好みやと思うで
そう言ってエレベーターがついてマンションのある部屋へ入った

普通の部屋で玄関で靴を脱いで部屋へ入った
中に1人中年の小汚い中年のおじさんがいた
斉藤さん、どうもお待ちしていました
おじさんはヤクザな雰囲気はなかったが怪しい匂いはプンプンだった

斉藤さんがおじさんに近づいてボソボソとしゃべっている
例の子おるか?
あ、はい
ボソボソと暫くしゃべった後、こっちへ来て言った
俺ちゃん、じゃあ俺行くわ
えっ?
1人で帰れるやろ?
金あるか?
あ、ありますけど
じゃあ大丈夫やな
ほなまたな
斉藤さんは帰って行った

えっ?何これ・・
俺は何か騙されたのかとパニックになった
もしかして拉致された?
そんな事を考えているとおじさんが言った
じゃあ、俺さんこっちどうぞ
そう言って椅子に座らされた

斉藤さんから事前に聞いてるよ俺さんだね
あ、はい
俺はガチガチ緊張した
話は聞いてるよね
えっ、あのあんまり
ああそう
そう言うとおじさんは座った

こっちの部屋に女の子いるから
そう言うと後ろの扉を指差した
えっ、
それで斉藤さんから指名もうあったんだけど、この子だから
そう言うと俺は学生証のコピーを見せられた
学校と名前は隠されていた
えっ、マジで?
俺は震えが止まらなかった

写真の女の子は凄く可愛い感じの女の子だった
生年月日も書いてあり思わず俺は年齢を計算した
えっ、えっと、
俺の考えを読みとったようにおじさんは言った
高校2年生だよ、まあもう学校辞めたけど
ええっ俺は手をぶるぶる震わせた

学校を辞めた
そういう意味では正確な意味ではjkではないかもしれない
俺はじっと黙っていた
まあ、親の借金だよね
おじさんは淡々と語った
俺の疑問がわかるように

えっ、もしかして売られたの?
俺は思ったが聞けなかった。ヤバイ所だと言うのはわかった
で、これから注意事項説明するからね
おじさんは俺に話始めた

まずは時間は今から3時間ね
私が部屋を出てからスタートね
あと、基本的に何してもいいけど、傷はつけないでね
この子俺さんが初めてのお客さんなんだよね
えっ?そうなんですか?
俺は思わず聞いた
うん、昨日来たばっかり。斉藤さんから俺さんの事聞いててどうしてもって頼まれてさ

そうなんですか。
俺さん斉藤さんに気に入られたんだね。珍しいよ。あの人まあカタギには絶対悪いようにしないから心配しないでいいよ。
あ、はい
俺は震えていた。こんな世界があるなんて思いもしなかった

あと、部屋にコン●ームはあるけどつけなくてもいいから。病気が心配ならつけてね。まあ、この子はまだ心配いらないと思うけどね
あ、でも処女じゃないみたいだよ
あ、はい
俺はただ相槌を打つだけだった

あとは聞きたい事ないかな?
あ、はい。
じゃあ私はいくからね
冷蔵庫のものは自由にて飲んでいいからね
あとお風呂場はあっちだから使ってもいいからね
くれぐれも傷だけはつけないでね、それだけは本当に困るからね
は、はい
俺の顔は強張っていたと思う

じゃあ、3時間後だから◯時頃に戻ってくるからね
ドアに鍵かけとくからね
おじさんは終始言葉の末尾に「ね」をつけていた
それがなんか怖かった

おじさんはガチャっと外へ出て行った。
俺は部屋にポツンと取り残された。
これは夢か?
俺はドキドキが止まらなかった。
見ず知らずの部屋に急に1人取り残された
後ろに本当に女の子がいるのか?
俺はゆっくりと部屋を開けた

ガチャ
部屋の中は閑散としていて何もなかった
いや、真ん中に布団が敷いてあった
そして部屋の隅に女の子が座っていた

女の子は制服を来ていた
そしてうつむいて座っていた
俺は女の子に近づいた
あ、こんにちは
俺は言った
こんにちは
女の子は消えいる声で少し顔を上げて言った

可愛い
すぐに思った
髪は肩にかかるぐらいまでで黒髪で少し短め
顔は可愛い系で俺の好みにピッタリだった

女の子は凄い緊張しているのがわかった
まあ当然か
俺だって震えが止まらない
女の子の着ているのはブレザーだった
この辺では見たことのない制服だった
もしかしてこの街の子じゃないのか?

あ、初めてまして
言いながら俺は女の子の隣に座った
女の子は少し震えている気もした
女の子は何も言わない
横から女の子を眺める
可愛い
マジ可愛い
不本意ながらティンティンはみるみる硬くなった

どこの人?俺は聞いて見た
女の子はうつむいて何も答えなかった
あ、嫌ならいいよ答えなくて
女の子は少し頷いた
何を言えばいいかな俺は困った
えっと、今日が初めて何だって?
女の子は小さく頷いた。
あ、そっか。緊張してるかな
女の子は何も答えなかった
俺も緊張していた。風俗の時の緊張とは比べものにならなかった
これは間違いなく違法だとわかったからか

えっと、経験はあるんだよね?
俺は聞いた
女の子は小さく頷いた
あ、そっか、そっか
俺の声も少し引きつっていたと思う
えっと、何人と経験あるの?
俺はできるだけ明るく聞いた
少しして女の子が答えた
ひとりです

あ、そっか、そっか、か、彼氏?
女の子が小さく頷いた
そ、そっか、そっか
じゃあ俺が2人目って事か
そう思うと興奮した

ヤバイ興奮してきた
俺はさっきまでは緊張で震えていたが
だんだんと興奮が優ってきた
ティンティンは最高潮に達していた
因みに俺はAVは女子高生ものばかり見ていた
風俗も大抵女子高生のイメクラばかり行っていた
そんな事、斉藤さんにはもちろん言わなかったがこのシチュエーションは俺にはどストライクだった

正直、正確な事は聞かされてはいないが女の子にとっては不本意な状況だとはわかった
だから最初は女の子が可哀想だと同情もした
しかしそんなのは一瞬で吹き飛んでしまった
もう性欲しか頭になかった
斉藤さんと一緒にいたせいか
いや人のせいにしてはいけない俺がそういう人間なんだ

もうダメだ
俺は覚悟を決めた
俺はガバっと女の子の肩を抱きしめ引き寄せた



女の子は震えているのがわかった
でももう無理だった
俺は女の子の唇にキスをした
女の子は唇を閉じていた
俺は無理唇を押し付けた
そして舌で女の子の唇を舐めた

女の子は震えていた
でも構わなかった
俺は女の子の唇を舐め回した
女の子は口をじっと閉じていた
舌を口にねじ込みたかった
しかし口を全然開けてくれなかった

口開けな
気がつくと俺は命令口調になっていた
女の子は口を開ける
俺は舌をねじ込んだ
女の子の口の中で舌をぐりぐり回した

舌出しな
女の子に言った
女の子は中々舌を出さなかった
早く!
俺は少し大きな声を出した
因みに俺は不良でも何でもない
ケンカもした事ない
至っておとなしい性格
斉藤さんをバックに感じていたんだと思う

女の子は舌を突き出した
その顔はめちゃくちゃエロかった
舌先を合わせてペロペロした
そして女の子の舌を吸った

女の子は終始震えていた
はっ、とか、んっ、とか
小さい吐息は聞こえた
俺はもう終始ハァハァと変態ばりの息が荒かった
俺はもう手の震えはなかった
女の子を犯す事に集中した

キスの後はブレザーの上から胸を触った
ぃ、ぁ、ぃゃ、
もの凄い小さい声を震えながら出していた
ぅ、ぅ、ぅ
嫌がっているのがわかった
構わず胸を触った

俺は揉み揉みした
もう興奮でヤバかった
女の子は俺の手の上から手を当てていた
構わず俺は揉み揉みした

ぃ、ゃ、ぅ、ぅ、
凄い小さい声で女の子か声を出していた
顔も泣きそうな顔をしていた
ここでやめれたらカッコよかったんだろうけど
俺はやめれなかった
欲望に勝てなかった
女の子のブレザーのボタンに手をかけた

制服も傷つけちゃまずいと思い丁寧に上から外していった
ぃ、ぃゃ、ぅ、ゃ
小さい声で女の子は言っていた
俺のボタンを外す手に手を当てていた
ただ抵抗は全くしない
ブレザーのボタンを全て外した
そしてワイシャツのボタンも上から外していた
ワイシャツの下は素肌だった

上から外していくと女の子の白い肌が見えた
だんだん外すとブラジャーのが見えた
薄いピンクのブラジャーだった
俺は下までシャツのボタンを外した

ガバッと制服を開いて胸を鑑賞した
胸はまあまあだった
Cカップぐらいかな
女の子を抱き寄せてブラの上から胸を揉み揉みした

女の子は腕を胸元に持って行った
ちょっと手どけろ
俺は言った
ぅ、ぅ、
女の子は涙は出ていなかったが泣き顔だった
女の子が手を下ろした
俺は両手で揉み揉みした

ブラジャーを上に上げた
プルンと女の子の生乳が出た
また直で胸を揉み揉みした
ぃゃ、ぃゃ、
女の子が小さく言っていた
構わず胸を揉み揉み
乳首をクリクリした

ぃゃ、ゃ、
小さく女の子が言う
構わず揉み揉みクリクリ続けた
女の子は正座をしていた
ちらっと見ると生足が何ともエロかった
靴下は黒いソックスを履いていた

ちょっと立て
女の子に言った
ほら早く立てって
俺は言った
女の子は震えながらそろそろと立った
座りながら女の子の体を眺めた
改めて見ると凄いスタイルがいい
これは上物だと思った
俺はスカートを捲った

スカートを捲るとパンツが見えた
パンツも薄いピンクのブラジャーとお揃いだった
ぃゃ、
女の子は腰を屈めて手でスカートを上から抑えてパンツを隠した

俺はちょっとキレそうになった
お前の仕事は俺に奉仕する事なんじゃねえの?
言わなかったがイライラした
でも斉藤さんの手前手荒な事はしたくなかった
手どけろ
俺は少し強い口調で言った

女の子は手をそろりそろりと胸元まで持っていった
改めてパンツを鑑賞した
うん、いい
素晴らしい
美しい
俺は感動した
そのままスカート捲ってパンツ鑑賞会は暫く続いた

はぁ、ぅぅ
女の子の吐息が聞こえたが構わず鑑賞した
そしてスカートの中へ侵入して顔をパンツに埋めた
手は後ろに回してお尻を撫で撫でした

ぃゃ、ぃゃ
女の子が腰を屈めながら言っていた
構わずパンツに顔を埋めお尻撫で撫でした
しっかり女の子の下半身にくっついていたから逃がすことはなかった

その状態のままパンツへ手を入れた
お尻を直に触った
スベスベしてて気持ちよかった
ぃゃ、ぅぅぅ
女の子は腰を曲げたまま震えていた
暫く顔を埋めたままお尻を撫で撫でした

お尻の割れ目にも手を入れてみた
少しパカパカと開いたりもした
割れ目に指も入れてみた
肛門も触れてみた
キュッと締まっていた

顔を離した
パンツ脱いで
俺は言った
ぅぅぅ
女の子は立ったまま震えていた
早くしろって
言って軽く女の子の太ももをペチンとした

女の子は腰に手をかけてスカート中でパンツをゆっくりと下ろした
涙は出ていなかったがずっと顔は泣きそうな顔だった
パンツを下まで下げて足から外した

俺は壁に女の子を押しつけて手をスカートの中に入れた
女の子は下を向いて目をつむった
ぅぅぅ
女の子が顔を歪めて泣きそうになっていたが止められなかった
手で女の子の下の毛を触った
それから生殖器も触った

俺はしゃがんでスカートを捲った
自分で持ってろ
俺は女の子にスカートの裾を持たせて捲らせた
女の子の下の毛をじっくり鑑賞した

足開け
女の子の太ももをペチペチした
女の子が足を開いた
女の子の股間に手を入れて生殖器を触った
暫くそのまま手を動かしていじった

女の子はスカートを捲ったまま震えていた
構わずいじりまくった
1番敏感な部分もクリクリしてみた
指を穴に入れて見た
穴に指を出したり入れたりもした

途中、女の子がぃゃ、と小さな声を出して俺の手を抑えようとしてきた
痛くするぞ
俺は言った。性欲に勝てなかった。
ぇ・・
女の子は手を戻してスカートを捲った

少しだけ濡れてきた気もするがまだまだだった
俺は立ち上がった
そして女の子をその場にひざまずかせた
俺は自分のズボンのベルトに手をかけた

カチャカチャ
女の子は手で胸元を隠しながら震えていた
ベルトを緩めズボンのチャックを下ろした
そしてズボンを脱いだ
ボクサーパンツ1枚になった

女の子の顔の前に股間を近づけた
当然もっこりしていた
女の子の手をとって俺の股間においた
触って
女の子は当てているだけで何もしない

気持ちよくさせて
俺は言った
ちゃんと握れって
もっと動かして
ぎこちないながらも言われた通りにする女の子
震えながらも俺の股間を気持ちよくさせようとしてくれた

パンツ下ろして
俺は言った
女の子は固まってする気配がない
ほら早くしろって
俺は言った
女の子は下を向く
ちっ
俺は自分でパンツを下ろした
ついでに上も脱いですっぽんぽんになった
女の子は恥ずかしそうにうつむく

女の子の手を持って股間にあてがい肉棒を握らせた
動かせ
言うとゆっくりと上下させた
咥えろ
俺は言った

女の子が唇を閉めてうつむく
やったことあんだろ?
俺は言ったが女の子は動かない
しょうがないから俺は女の子の鼻をつまんだ
鼻を持って顔を上げさせた
女の子が苦しくて口を開けた瞬間に肉棒を入れた

女の子の後頭部を持って腰をゆっくりと動かした
女の子が苦痛に歪む顔をしたが構わず腰を振った
ゴホッゴホッ
女の子がむせこんだ
ほら、口開けろ
言って再び肉棒を口に入れた
なかなか気持ちよかった

暫くして肉棒を抜いた
女の子の口の周りがよだれで濡れていた
それも可愛いかった
女の子の体を抱えて布団まで移動した
女の子を布団に押し倒して寝かせた
枕元にはティッシュとコン●ームが数個置いてあった

女の子に覆いかぶさって制服を開いた
背中に手をブラのホックを外した
ブラを緩めて胸から舐めていった
右胸、左胸、順番に丁寧に舐めていった
ゆっくりと下へ降りていった

女の子の太ももを両方とも優しくさすった
そして太ももを舐めた
女の子の高い声の吐息が聞こえていた

スカートを捲って両足を開いた
女の子の生殖器を鑑賞した
ぃゃ、痛っ、
女の子の足を思いっきり開いたので痛そうだった
体はそこまで柔らかくなかった

女の子の生殖器を舐めた
女の子の言葉にできない吐息が聞こえた
暫くの間足を持ったままずっと舐めていた
敏感な部分も丁寧に高速で舐めた
穴の部分も舐めた
穴に舌を突き刺して舐めてみた

それから舐めるのをやめて指を穴に入れた
中ままずまず濡れていた
濡れてるぞ、感じてんのか?
俺の問いには答えなかった
目を閉じてずっと泣き顔だった

指を激しく動かした
何度も出し入れした
痛っ、痛っ
女の子の顔が苦痛に歪んだが指は止めなかった
苦痛の女の子の顔も可愛いかった
俺は一層興奮した
何度も指をクチャクチャした

だいぶ中が濡れてきた
俺は指入れをやめた
そのまま正常位で肉棒を持ち女の子の穴に当てた
いや、いや、
女の子が声を出して嫌がった

もう諦めろって
俺は言った
いや、お願いします
女の子が言う
少しためらったが欲望に勝てなかった
そのまま挿入した

コン●ームをつけないで挿入したのは生まれて初めてだった
とても感動した
そしてめちゃくちゃ中は温かくて気持ちよかった
来る前に家で1回抜いといたのがよかった
そうでなければ間違いなくスグイっていたと思う
正常位のまま腰を振った
ゃぁ、ぃゃ、
嫌がっているようだったが女の子の吐息が大きくなった
時々、喘ぎ声のような声を出した
ぁっ、ぁっ、
俺が感じさせているのか
それはちょっと嬉しかった

正常位の後は女の子を持ち上げ対面座位になった
この辺の体位変換は風俗で学んだ技だった
女の子の吐息を間近に感じながら女の子を振った

そのまま俺は横に寝て騎乗位になった
スカートで接合部が隠れていたのでスカートを捲った
自分で持て
俺は言って女の子に持たせた
ほら、自分で腰振れ
接合部を見ながら俺は言った
女の子は動かなかった

早くしろって
女の子の太ももをペチペチした
おじさんから傷ものにするなと言われてたのでできるだけ優しく紳士的にペチペチした

女の子は少しだけ腰を動かし初めた
もっと動かせ
言いながら、接合部や女の子の可愛い顔を鑑賞した
こんな素敵な景色を見たのは初めてだった

女の子は俺の為に腰を一緒懸命振ってくれた
女の子の吐息も少し激しくなっていたのに気づいた
気持ちいい?
俺は聞いた
女の子は答えなかった
気持ちいいって言ってみろって
言いながら女の子の顔を両手で抑えた
女の子は顔を横に振って嫌がった
髪が乱れて一層可愛いくなった

女の子の腰の動きでイキそうになった
俺は起きあがり女の子を押し倒して正常位に戻った
そのまま腰を振った

暫くしてイキそうになった
挿入してそれ程時間は経っていなかった
ああもうだめだ
俺は激しく腰を振った

うっ、ふぅ
俺は女の子に中出しした
俺は腰の動きを止めた
それでも肉棒は中でビクビク動いていた
俺の動きを見て女の子は中出しされた事に気づいたようだ
ぃゃぁ、ぃゃぁ
と顔を歪め何度も言っていた。

俺は最後の一滴まで女の子に注入した
と言うか気持ち良すぎて抜きたくなかった
世間でできちゃった結婚が多い理由がわかった

ふぅ
俺は肉棒を抜いて女の子の生殖器を見た
穴がぽっかりと開いていた
そこから白い液体が流れていた

それから少し余韻に浸ったが、5分もしないうちにまたやりたくなった
もっとやらせろ
そう言って女の子に少し縮んだ肉棒を咥えさせた

結局、その後も2回中出しした
計3回女の子に注入した
まだ若い事もあったがシチュエーション的にも全く性欲は収まらなかった

2回目、3回目は更に大胆に女の子に酷い扱いをしたと思う
今はちょっと省略して簡単に書く

2回目はバックで挿入してバックのまま中出しした
髪の毛を掴みながら腰を振った
制服を捲りあげて女の子のプリプリのお尻を持ちながらイった
女の子も喘ぎ声のような吐息を出していたので感じていたのは間違いなかった

3回目は騎乗位だった
女の子に腰を動かせて俺をイカせろと命令した
イカせないと痛くするぞと言うと女の子は腰を懸命に振った
流石に3回目ともあって少し時間がかかったが俺をイカせてくれた
イクっ
とイク直前に言うと女の子はぃゃ、と言って腰振りを止めた
俺は慌てて女の子の腰を掴み自分で振って何とか無事に中に出す事ができた

おじさんと約束した3時間はあっという間に過ぎた
おじさんはまだ来なかった
冷蔵庫からペットボトルの水を取り出して飲んだ
飲む?
女の子に聞いた
それには答えず女の子は部屋の片隅で体育座りをして震えていた

ガチャガチャ
玄関の扉が開く気配がした
あ、帰ってきた
俺は服を着てヤリ部屋を出た

おじさんが帰ってきた
はい、おつかれさん、時間だね
あ、はい
楽しかったかい?
はい、すごくよかったです
それはよかったね
お風呂は入ったの?
いや、入ってないです時間なくて
そうかそうか、若いね
まあ今日はこれで終わりだから入ってくかい?
いや、大丈夫です
そうかい
あの、明日からも人来るんですか?
そうだね、明日からが本番だね
そうなんですか
明日はもう4人予約入ってるね
4人!

って事は一人3時間だから12時間相手するのか・・・
俺は思った
まあ、今日は研修だね
そうですか
俺君はお金いらないからね
あ、ありがとうございます

あの、普通はいくらかかるんですか?
ん?秘密だね
おじさんは不適な笑みを見せた
その笑顔にぞっとした
やっぱりこの人も怖い人なんだと感じた

じゃあ、失礼します
俺は礼儀正しくお辞儀をしてマンションを後にした
外を出てすぐタクシーを拾って帰った
帰って余韻に浸りながらその日は眠りについた

それから暫く斉藤さんとは会うタイミングがなかった
数週間後、バイト中に斉藤さんが店にやってきた

いらっしゃいませ
おお、俺ちゃん。会いたかったで
この前はありがとうございました
おお、ええってええって。何か凄い盛り上がったらしいな
あ、はい。
えがったろ?
はい。

もちろん俺は女の子やあのマンションの事などは聞けなかった
違法だとわかっていたから

じゃあまたな
はい。ありがとうございました。
そういうと斉藤さんは今日もクールソフトを買って帰っていった。

それからも斉藤さんは店に通ってくれた。
俺はあのマンションの事はもちろん誰にも言わなかった。
別に口止めされた訳ではないが、絶対言わなかった。

このスレで誰かが言ってたように斉藤さんに色々頼みごとをされるんじゃないかと実はあの日以来ビクビクしていた
でも全くそんな事はなかった
店に来ては、
よう俺ちゃん、元気か
と笑顔をふりまいてくれた

またあのマンションに行きたいな
俺は思った事もあったが、斉藤さんからはあれ以来、一切お誘いはなかった

それから暫くして俺は事情でバイトを辞める事になった
ええ、俺ちゃんいなくなると寂しいわ
斉藤さんに言われた
元気に頑張れよ
はい、ありがとうございます
それ以来、斉藤さんに会う事はなかった

今でもクールを吸う人を見ると思い出す。
斉藤さんとあのマンションの事を

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