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去年の夏、満員の埼京線大宮ー新宿行で 超かわいい女子高生にレズ行為をした。


去年の夏、満員の埼京線大宮ー新宿行で 超かわいい女子高生にレズ行為をした。 埼京線の朝7時台の乗車率は楽に200%を越えている訳で絶対に声を出さなさそうな、
戸田恵梨香似のセーラー服のコを狙った。
夏物のセーラー服に黒リボンは実践女子学園高校の2年生だと思われる。
池袋駅を過ぎた瞬間 大胆にも前の方からスカートの中に手を入れた。
一瞬驚いた顔をした女子高生だったが、 私は秒速でパンツの中に指を入れていた。
その瞬間から何とか避けようとする女子高生と
私の熱き戦いが始まった。
ところが驚いたことにオマンコがすでに濡れていたのである・・・。
この時の感動は一生忘れられないものだった。
びしょ濡れのマンコに指を入れて最初はソフトにクリトリスを触り次にマッハで手マンをし続けた。
恵梨香は苦しそうに下を向いている。
もしかしたらイキそうなのかもしれない。
新宿までのたった5分間であったが神に感謝をし人生最高の5分間であった。

こんな子供のようにちゅうちゅう吸われたことは無かったからかもしれません。


少し前に歯医者に行ったときのことです。
その歯医者はいつもわりと混んでいたというか、
同じビルに目医者他の診療所、医院が入っていたり、立地が良かったりと便利で
人気のある歯医者でした。
いつも会社の帰りに行くのですが、都合で土曜日に行った日があったんです。
土曜は午前しか受付がないこと、また付近の会社もお休みが多いからか
いつも混んでる待合室は空いていました。
診察中の人1人、待合室には女性1人、私。

暫くすると男性が一人入ってきました。
ハンズフリー携帯?みたいなもので喋ってるのかなと思ったんですけど
どうやらずっと一人でブツブツ喋ってるようで
受付の対応から察すると、治療に通っている知的障害者の方のようでした。
外見は…なんというか、中学生か30歳位のどちらともつかない服装(このニュアンスわかりますかね?)で、
お世辞にもお洒落な感じではなく、
喋ってる内容も「阪神ニューヨーク!」「阪神ニューヨークです…」と意味不明。
でも顔をみるとやはり中高生くらいだったのかな。
何かラジオのDJみたいな感じで喋ってました…
待合室をうろうろしたり、本立ての本を抜いたりさしたり、
待合室から出たり入ったり、落ち着かない感じでしたが
私は最新号の雑誌を読みふけっててあまり気にしませんでした。
診察中の人が出てきて会計を済まし帰ると、待合室の女性が診察室に入りました。
そこの歯医者は歯科衛生士?なんだか助手みたいな女性が二人いて受け付けもやっているんですが
その日は一人で、診察中は診察室に入ってしまうので
待合室は私とその男の子(?)二人になりました。
少し嫌な予感がしたのですが…。

男の子は、席がたくさん空いてる待合室で、ピッタリ私の横にくっついて腰掛けました。
はじめはひとりでブツブツ言っていましたが、やがて沈黙して
私の腕だか髪の毛だかをくんくん嗅ぎはじめました。
「うげーやめてぇー」と思ったけど、無視を決め込むことにしました。
カウンターにおいてあるぬいぐるみを持ってきて私のひざの上に置いたり
レゴの人形と私の肩(傾斜に見立てていた?)を使ってスキーごっこしたり
いいかげんやめて、と言おうとした頃に
診察中の女性が出てきて、私が中に呼ばれました。ほっとしました。

私のその日の治療が終わり、会計をしていると、
さっきの男の子の母親、男の子の妹らしき方が来て
「いつも○○(男の子の名前)がすみませんねー」
「いいえぇ、今日、ご機嫌みたいで…」と雑談を始めました。
男の子を迎えに来たみたいでした。まぁ順番は私の次なんでまだ早かったわけですが。
私は会計も済ませたのでそこを出ました。
ビル共用にトイレがあるのですが、女子トイレは和式×2、洋式×1の作りです。てn
断然洋式派の私は奥の広い洋式に入りました。

悲鳴をあげたつもりでしたが、悲鳴になりませんでした。
さっきの男の子が洋式トイレの中にいたんです!なんで、女子トイレに?!
そういえば待合室を出たり入ったりしていた…
男の子はいきなり私に抱きついてきました。
というか私を抱きしめました。
「えぇーっ…」
ちょっと離して、って言おうとしましたが、なんとキスしてきたんです。
で、男性にはわかりにくいかもしれませんが洋式個室内の、オムツを替える台に
押し倒されました。
すごく唾液くさいというか乱暴なキスで、上体も強く押さえつけられました。
「あっ…あっあっghjkねぇ、ねぇ、」
なんかよくわからないことを口走っていて本当に怖かったです。
服の上から凄い力で胸をもまれました。
痛い!と叫んだか叫べなかったかよく覚えていません。
そして私の服の中に頭を突っ込んできました!!
勢いよくつっこむもんだから、ブラとか全部上にずりあがっちゃって
胸が直にその子の顔に触れてました。
その子は迷うことなく私の乳首を探って、吸い始めました。
こんな状況なのに、こんな大きな男の子から乳首を吸われて正直興奮してしまって
私は抵抗をやめました。


彼氏とのHの時は、胸を愛撫されることはあっても、
こんな子供のようにちゅうちゅう吸われたことは無かったからかもしれません。
その子は性的な欲求から私に襲い掛かったのではなかったのかもしれません。
ずっと「おっぱいを吸う」行為に没頭していました。そんなもん出ねーのに。
そのうちに、火がついちゃった私の方がもどかしくなって、自分のおま○こをまさぐっていました。
すごくグチョグチョになっていました。
どうしても男の子にそこも悪戯されたくなって、男の子の片手をとって、
私のパンツの中に手を入れさせました。
グチュグチュの感触が面白かったのか、男の子は私のおま○こにズボッ!と指を突っ込んできました。
「あッ…!」
私が声をあげると、それが面白かったのか、
「あっはあっはぁ!うふふふぅ」
と笑いながら指を抜き差ししはじめました。
加減なんてないからもの凄い速さで高速ピストンです。
そんな大きな声で笑ったらトイレの外に聞こえちゃう…と思って、
男の子の頭をぎゅうっと抱きしめると、また私のおっぱいを吸い始めました。
しかもビンビンに立ってしまった乳首が面白いのか、今度は舌で転がし始めたり…
その子にそういう意識はなくても、私の中では凄くHなことされてる!て感覚です。
しかもこんな場所で、押し倒されて…(いや、途中からは私が仕向けたんですが)
「や…あっ…あー……もっと…あ!…もっと、してぇ…っ」
もの凄く興奮してしまって、ここでSEXしたい!と思ってしまったんです。
私は男の子の激しい指づかいだけでもうイッてしまいそうだったんですが、
この子にHなことを教えたら、どんな顔をするだろう…と
もうその子をイかせてみたい気持ちでいっぱいでした。
私はその子のズボン、パンツを脱がせました。
すると、結構大きめなおちん○んが硬くなって、上を向いていました。
いやらしいことしてるってわかってるのか、本能的に勃っちゃってたのかわからないけど
私は手でそれをさすりました。
その子は私の服の中で、
「おっおおー…おー何?何?うふ、ん、おー、おー」
とうめきだしました。
「あー何?あはっあーきもちいい、おぉーおー」
あぁ…気持ちいいんだぁ…と私はその言葉で興奮してしまいました。
だんだん強く、早くしごくようにすると男の子は声をださず沈黙しだしました。
私は自分の服をひっぱって、男の子の頭を出すと、
男の子は恍惚とした表情でうっとりしていました。
でも、気持ちよくなっているてめか、私のおま○こをピストンする指も
乳首を愛撫する舌も動きを止めてしまっています。
もう私は先へ進むことしか考えていませんでした。
私は、オムツ台の上に腰掛け、足をM字に開き男の子を自分の方へ引き寄せました。
男の子は身長が高く、丁度股関節がオムツ台のあたりの高さにくるんです。
私は男の子のおちん○んを握り、自分のグチョグチョのおま○この中に差し込みました。
ずっ…ちゅ…
私の中は凄いことになってました。
例えると、コンビにで200円くらいで売っているゼリー、あれぐらいHなお汁が滴って
グチョグチョでした。
男の子の腰を引き寄せ、一気に奥まで挿入しました。
「ッあ…!」
ピストンしたわけでもないのに、イってしまいました…私が。
おま○この中の圧迫感が凄くて、おちん○んが本当に熱いの。
男の子はその時点では「?」な感じでしたが、
私が彼の腰をつかんで、一度私のおま○こから抜き、もういちどゆっくり引き寄せ挿入させると
「あっ…ん」
とぞっとするくらい色っぽい声をあげました。
私がその子の腰を持ってそれを2、3回ゆっくり繰り返すと、
いきなり男の子がバン、と私の上体を押し倒して腰を打ち付けてきました!
「あっ!」「はぁぁぁあー」
その一突きに私と男の子は一緒に声をあげました。
お互いの顔が見える状態で、SEXしてる…まだ中学生か高校生くらいの子と!
そう思うとおま○こがキュウ、と熱くるのがわかって余計に感じてしまいました。
男の子は獣のように腰を打ち付けてきました。
「はっhぁぁ!あっあっ!あ!あっ…」
ぱん、ぱん、ぱん、ギッチギッチギッチ
腰を打ち付ける音、台が軋む音がリズムよく響きます。
リズムとともに、快楽が押し寄せてきて、
イきたい、でももっとしてたい、まだイきたくない、と気が変になりそうでした…
欲望のままに腰をふって、声をあげる男の子に私も欲情して
一緒になって少し小さめですが声を上げていました。
「あっ!あっすごぃすっ…ごぉぉい…!いい!い!あっあっ!あぁっあっあっあっ」
「あ~おおー、おー!おー!ふっ…ふっ…きもち~!きもちー!あー!」
「はぁっ…あっこのおちん○ん、あ!あっすっごいいやらしいことしてるぅ~
あー…っあ、おちん○ん、イイ、ょお……!!!」
男の子の野蛮な腰使いでむちゃくちゃにかき回されて、もうイク、と思ったとき、
「あぁぁぁぁぁあああ~…!」
男の子はさっきまでと違う雄たけびをあげて私の中でビク!ビク!と動きました。
「やッあ、あっあっ、あぁあーーー…!」
瞬間、中でイッたんだ…と知り、私もイってしまいました。
「はぁ~……はぁ~……」
男の子は私の上に乗っかって息を切らしていました。
私が動くと、おちん○んが抜けて、私のおま○こからポタポタポタ…と結構流れてきました。
あぁ…やっちゃった…!
私は妊娠の恐怖よりもこの子とSEXしてしまったことがバレるのが怖くて
その子のズボンをさっと履かせ、自分の身なりを整えると、
逃げるようにトイレを後にしました。

以来、土曜の診察には行っていないのでその子とは会っていませんが
毎晩あの子の乱暴なSEXを思い出してはオナニーしてしまします。
もしまた土曜の診察を受けてあの子と会うことがあったら
今度も誘惑してしまいそうです…
あの子がまた私に抱きついてきたなら、願ったりかなったりですね。
母親にばれないように、気をつけないといけないけど。

長文を読んでくださってありがとうございます。

中2にしては、かなりエロティックに撮れてました^^;


私は小さい頃から、雑誌モデルをしていたのですが
小学校にあがると、露出の多い服、水着やかなり透けてる下着での撮影が多くなり
高学年~中学2年にかけて、完全ヌード写真やビデオを撮られるようになりました。

物心つく前から、ずっとモデルをしていたので、
ヌードになることに殆ど抵抗はありませんでした。

撮影は最初は都内のホテルとか室内が多かったけど
後半は屋外で…かなり山奥での撮影が多くなってきました。
外でヌードになるって、すごく開放感があるような
誰に見られてるかも分からない、妙な緊張感もあったりして・・・

なかでも忘れられないのが、
真冬にN県の山奥での撮影・・
カメラマンの先生が
「女の子は雪の中で撮るのが、一番きれいに撮れるから。」と
ちょうど今頃の真冬に、外でヌードになりました。
あの頃は子供だったから
「さっむ~い!」なんてキャッキャはしゃぎながら
ポーズとったりしてました。

…そして、夜はコテージで、ベッドでの撮影…
たくさん撮り終えた頃に、自分でもすごくHな気分になってしまって、
アソコも自然と濡れて、シーツをちょっと汚してしまったんです。。

スタッフの人もみんな部屋に帰った後
先生だけ「明日のことで」と、私の部屋に戻ってきました。
その、濡れたシーツを先生が見つけて
「りりかちゃん、今Hな気分?」と聞いてきて頷いたら
「ちょっとココ撮らせて?」と聞いてきたんです。
「え・・だめ、恥ずかしいから…」
「大丈夫、これは本に載せないから。ぼくのコレクションにするだけだから…
それに、今くらいの歳のアソコって、一番キレイなんだよ?」
そういわれて、その気になってしまいました。

M字に、足を大きく広げて、
アソコをたくさん撮られて…
パシャッ・・パシャッ・・・ってシャッター音とフラッシュで、
撮られてる…って思うと、また感じてきてしまいました。

「りりかちゃん、すごい濡れてきた…キラキラしてキレイだよ…」
先生は優しくそう言うと、そっとアソコを触ってきました。
「きゃっ、ダメぇ。。」
先生はお構いナシに、どんどん触り続けて、
「すごい、すごいよ、可愛いよ…」とずっと言っていました。
私は、もうメチャクチャ気持ちよくなって感じてしまって、
Hな喘ぎ声も、たくさん出してしまいました。

先生の指の動きが、だんだん激しくなって。。。
それにもう、耐えられなくなって、、、
「ああっ・・・ゃ…あ…、、ィッ…ちゃぅ~。。」
私は頭をブンブン振って、イってしまいました。。

先生はイった後のアソコも何枚か写真を撮ると
「最高にいいのが撮れたよ。ありがとう。。」とニコニコしていました。

…写真集が出来上がって、先生に呼ばれて見せてもらったら
雪の中の撮影が思ったよりキレイにできてて
すごく嬉しかった。
コテージの中での写真は、「イった後」の私の全身と表情アップが載ってて
すごく恥ずかしかったですね。。

…自分で言うのもなんですが、この最後のショットが
中2にしては、かなりエロティックに撮れてました^^;

もっと、仕事していいな、と思ったのですが
これが最後のヌード写真になってしまいました。

http://hkokuhaku.dip.jp/

今まで見た史上一番すごかったのは、朝のラッシュ時にJC(入試っぽい)に後ろから密着するオッサン


189 えっちな18禁さん2010/03/11(木) 16:16:42 ID:2nrvfS3eO レス数:3
今まで見た史上一番すごかったのは、朝のラッシュ時にJC(入試っぽい)に後ろから密着するオッサン。
バレないようにコートで隠しつつ手万してるみたいだった。
小刻みに震えるJC。
時折聞こえるクチャクチャ音に理性が飛びそうだった・・・w オッサンがガサゴソ動きだしてコートがずれた時にスカートが捲れてて生尻が見えた。
パンツは完全にずり下げられてた。
 
190 えっちな18禁さん2010/03/11(木) 16:29:18 ID:2nrvfS3eO レス数:4
オッサンのイチモツも見えた・・・OTZ 入れるのか!? 様子を見てると後ろからスマタ状態で擦ってた。 その状態のまま数分間小刻みに揺れてオッサンが少し仰け反った瞬間JCがビクッっとして、異常なまでの焦り。 すぐホームに着いたが足元と腿から垂れる白い液体。 射精の瞬間に体勢ずらされて中出しされた様子。 見てて気が狂いそうだった体験ですた。 駄文失礼しますた。
227 えっちな18禁さん2010/03/21(日) 20:33:57 ID:8SsbufQd0
>>190 >その状態のまま数分間小刻みに揺れてオッサンが少し仰け反った瞬間JCがビクッっとして、異常なまでの焦り。
>すぐホームに着いたが足元と腿から垂れる白い液体。
>射精の瞬間に体勢ずらされて中出しされた様子。 状況がよくわかりません。射精の寸前で挿入したってこと?

228 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 00:03:47 ID:AepHrS990
>>189 >>190 が気に入ったので、自分で再構成しました。

1.189氏、朝のラッシュ時に入試会場へ向かっていると思われるJCとその子の後に密着するオッサンを発見。
2.オッサン手もとをコートで隠しているが不審な動き。どうやらそのJCに手マンをしている模様
3.一方、JC小刻みに震えているのがわかる。JCのあそこからだろうか?車内の騒音とは異質の
  「クチャクチャ・・・」という音が189氏の耳に届く。
4.オッサン、次の行動を開始?ガサゴソ動き出す。
  その瞬間、189氏はコートの隙間からめくりあけられた制服のスカート、JCの生尻
  そして太ももまでずりさげられた綿のパンティを目撃する。
5.189氏が目撃したのは、それだけでなかった。
  すごい勢いでいきりだったオッサンの肉棒も目撃したのである。
6.オッサンはその肉棒をJCの生尻に擦りつけている模様。
  いわゆる素股状態である。
7.そのまま数分オッサンは小刻みに揺れながら自分の肉棒とJCの生尻で素股をする。



229 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 00:07:52 ID:6mAeUlL90
>>228
映 画 化 決 定 !



230 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 00:56:06 ID:AepHrS990
8.あと1分程で電車は駅に到着する。このままオッサンの行為は終わるのか?と思いきや
  再び新たな動きが!
9.新たな体勢に動こうとしたオッサン時間が無いためだろうか、先程の体勢チェンジした時よりも
  動きが荒い。常に189氏側にコートの隙間が出来る状態になり、以後のすべてを目撃することになる。


※ >>229 もうしばらくお待ちを~(もう中学生風)



231 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 02:49:22 ID:AepHrS990
10.ついさっきまでは周囲に痴漢行為がばれないようにオッサンは小刻みな動きしかしていなかったが、
   ここから動きが大胆になるのである。もうすぐ駅に着くタイミング、次はターミナル駅であり乗り換えも多く発生するため
   かなりの乗客はここで降りる。みんな降りる準備を始めるため周囲のことなど一旦気にしなくなる時間帯になるのである。
11.オッサンは右手はコートを気にしつつJCのわき腹から腰の部分に手を添える。
   そしてもう一方の手で何かを探すかのように、自らの肉棒をJCの生尻の割れ目に沿わせて擦り付けている。
   いままで散々我慢をつづけたJCであったが、オッサンの動きは変化したことに焦りを感じている模様。
12.途中からオッサンの肉棒はある一箇所を重点的に擦り付けるようになる。言うまでも無くJCのお○んこの部分のみを
   執拗に擦り付けていたのである。
   ・・・しかしそこから更にエスカレートする。




232 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 03:10:36 ID:AepHrS990
13.オッサンはさっき腰に添えた右手に力をJCの腰を自分に引き寄せたのと同時に自らの腰を少し落とした。
   そのとたんJCがビクッっと反応し首筋か耳の先まで見る見るうちに白い肌が紅潮していった。
   さっきまで、お○んこに擦り付けていたオッサンの肉棒が先の方からJCの中に消えていくのである。
   オッサンはその状態から軽く2、3度腰をグラインドさせると次はオッサンのほうがビクッと体を動かした。
   おそらく射精したのであろう。見事にというか計画的にというかJCに中出しを敢行したのである。
14.車内では、駅に到着するとの車掌のアナウンスが流れる。オッサンはまだ肉棒をJCに挿入したままである。
   一方のJCは挿入された直後からうなじから耳を真っ赤に紅潮させたままずっとうつむいている。
   ようやく電車ブレーキが軽くかかり始めたころ、オッサンはやっと肉棒を抜き出した。
   オッサンはずりおろした、JCのパンティで自らの肉棒を拭いてズボンの中にしまった。
   それからパンティを元に位置にスカートも直した。
   それとほぼ同時に駅に到着した。



233 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 03:11:18 ID:AepHrS990
15.扉が開くと一斉に多くの乗客が降りていった。JCは周りに押されるかのように降りていった。
   あの事件を目撃してしまった私も気が動転して、ベンチに座り彼女の行く先をずっと目で追っていた。
   どうしたらよいかわからなくなっているのであろうか、JCはホームの端まで一旦歩いていったあと
   また同じ場所の戻ってきたりで駅構内をしばらくさまよっていた。
   彼女が僕の前を通りかかる時、僕は見てしまった。
   制服のスカートから見える足から白のハイソックスにかけて、ついさっき見知らぬオッサンに中出しされた
   ザーメンがたれ流がしたまま力なく歩いているのを・・・



234 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2010/03/23(火) 08:39:19 ID:fSoWsORDO
男って女にひどい事するよね。しかも男はブス専も多いからブスに痴漢してしまうらしい。キモい



235 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 20:15:46 ID:Z9Z0TCEP0
>>233 すばらしい。JC相手ってのも最高だw



236 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 20:44:02 ID:6mAeUlL90
>>233
アカデミー賞 主演女優賞決定!





237 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 21:01:01 ID:AepHrS990
>>235 >>236

これらは、>>189 >>190の書き込みを再構成しただけです。(一部オリジナルを盛り込んで)
賞賛は、>>189 >>190 の書き込みをした人とJCに電車内で中出し敢行したオッサンに捧げて下さい。



238 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 22:00:40 ID:BBvjNdFK0
話の真偽が気になる



239 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/24(水) 00:30:18 ID:7F+N0JWx0
>>228、>>230-233 まで長々と書いた者です。

>>189-190 を読み真偽が気になりながらも、
詳細が不足しているとおもう部分を(もう少し詳しく描写して欲しかった部分を)
妄想で補足して5回に分け長文を作成しました。
真偽については、基本的にうそであると思っています。
でないと、あまりにJC可哀想すぎそしてオッサン鬼畜過ぎ www です。
と書いたものの、偽のストーリーって結構作りこむを行ってしまうもので
どうしても長文になり5回~10回(またはそれ以上)に分けて
書き込まれているものをよく見かけます。
それに対し、>>189-190 はあっさりし過ぎなのです。
オッサンがフィニッシュするところなんて特にそうです。
そう考えると、やはり実際に189氏が目撃した事件なのか・・・
という思いも捨てきれません。



240 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/24(水) 01:59:47 ID:5rx0RgysO
まあ、もともと創作ではなくて目撃情報スレだしね。


>>239GJでした!

女の子は終始震えていた



当時20才僕はフリーターをしていた
コンビニの深夜勤務で生計を立ててた
ほぼ毎日週5から6で勤務していた
時給は800円

毎日勤務していると常連の客は顔なじみになった
水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中
通勤前のサラリーマン
色んな人がコンビニを訪れていた。
 
 
そんな客層の中で特徴的な人達がいた
コンビニの目の前のマンションにヤクザの事務所があった
その筋の人達もよく店に来ていた
だいたい雰囲気であ、ヤクザだなわかった

俺より年下のボンズが来た事があったが目つきが全然違う
これもヤクザだなそう思って店も外へ出たのを見るとやはりそのマンションへ入っていく

それ以外にも1人を4人5人ぐらいが囲みながら店に入って来たこともあった
多分偉い人を護衛しているんだろう
弁当売り場でワイワイと弁当を選んでいた
狙われてんの?勘弁してくれよ俺は泣きそうになった

常連の客を覚えると同時にその人のタバコも覚える事が多かった
俺はよくレジに来た時には客に銘柄を言われる前にタバコをレジに出す事があった
そうすると皆すごく喜ぶ事が多かった
それで怒られた事は一度もない

朝方4時頃によく店来る客がいた
パンチパーマで180cmぐらいで腹も出ていて
まあ言っちゃえばデブ
いつも上下ジャージやスウェットを着ていた
もうバリバリのヤクザだった

その人はバリバリのヤクザだったが、いつもニコニコしていた。いやー今日も疲れたよ兄ちゃん。いつもそんな感じで話かけてくれた。
その人はクールのソフトを必ず2個買っていった。
ある日、その人が買い物に着たときにクールを用意しておいた。
そして、その人がレジに来た瞬間にこちらですね?と言って差し出した

その瞬間、その人は満面の笑みになった
いやー兄ちゃんさすが。わかってるね。
俺の名札を見て苗字でちゃん付して呼ばれた。
俺ちゃん仕事頑張ってな
その日は気持ちよく帰ってもらった。

それからはその人が来る度に必ずクールソフトを事前に用意した
よう俺ちゃん。頑張てるか。
そんな感じで一言二言話をするようになった
ある日、知らない人と2人で来た事があった
その時もクールソフトを用意した
その人がもう1人に俺を紹介した
これが俺ちゃん、俺のダチ
何故か俺はダチになっていた
ああ、そうなんですか。初めてまして。
その人に言われた。もちろん俺よりもずっと年上に見えたが俺に終始敬語を使っていた。
ああ、この人は偉い人なんだなと思った

ある日、その人が携帯電話をかけながら店に入ってきた
いいから行けって、えっ警察?構うなよ、俺もすぐ行くから
そんなやりとりをしながらレジで弁当とタバコを買って出て行った
ああ、やっぱりこの人は怖い人なんだなと改めて思った

そんなある日、いつものようにその人が店に来て買い物をして弁当を温めていた時、
なあ、俺ちゃん。今度飲みに行かないか?
その人に言われた。何故俺見たいなガキを誘ってくれたのかは全くの謎だった
断るのも失礼なのとやっぱり少し怖いのとで俺はいいですよ、いつでも誘って下さい
そう言った

よっしゃ、俺ちゃん、◯日空いてる?
その日は仕事が休みだった
わかりました
じゃあ、◯時に◯◯で落ち合おうや
その人に言われた。すぐに約束してしまった
俺はどっちかと言うと怖さの方が先にあった
でも約束を破る訳には行かない
俺は待ち合わせ場所に15分前には来ていた
コンビニから数分の待ち合わせスポットだった

俺はお金を少なかったが有り金全部持っていった。何があるかわからない。
よう、俺ちゃん。
その人はやって来た。格好はいつもと全く同じスウェット姿だった
じゃあ、行こうか。
そのままタクシーに乗った。
◯◯まで。街で1番の飲み屋街へタクシーは向かった

タクシーの中では凄い緊張した
俺ちゃん俺の名前知らないやろ?
あ、はい。
斉藤って言うんや
あ、斉藤さんですね。わかりました。
おう、よろしくな俺ちゃん。
はい。あの何で誘っていただいたんですか?
ん?俺ちゃん若いのに一生懸命だからさ。俺俺ちゃん好きなんや
あ、ありがとうございます

そんな緊張せんでいいからダチやろ
あ、ありがとうございます
緊張しっ放しだった。
俺ちゃん◯◯来た事あるか?
あ、何度か。数えるぐらいですけど。
そうか。若い姉ちゃんいるとこは行った事あるんか?
いや、そういう所はないです
そうか、綺麗な子いっぱいおるから
あ、はい
もちろん行った事などなかったし、
そんな店に行くとは思ってなかったから少しドキドキした

タクシーが着いた
そこから少し歩いた
飲み屋街は人で溢れていた。何か皆こっちを見ているような気がした
斉藤さんと一緒だったら絶対絡まれないな
そんな事を考えた
ここや。そこは、とあるビルの地下だった
狭い階段を下りていった

そこは、高級クラブだった
店に入るとそこはキラキラと眩しかった
キャバクラさえ行った事ない俺には全く知らない世界だった
あら斉藤さんいらっしゃい
着物姿の少し年上の女性がやってきた
ママってやつか
おお、こっちは俺ちゃん。連れてきたんや
あらあらいらっしゃいませ
俺みたいなガキにも丁寧なお辞儀をされた
ああ、どうも

俺はジーンズにシャツ姿で完全に場違いだった
それでも俺にも対応は優しかった
斉藤さんの力なんだろうか
俺達は奥の席へ通された
ここええんや
あ、そうなんですか
いい子一杯おるで
へえ
俺はドキドキが止まらなかった

暫くして若い女の子が4人俺達の間に挟まるようにやって来た
皆可愛いかった
特に俺の右隣の子がめちゃくちゃ可愛いかった
モデルみたいでびっくりした
俺ちゃんビールでええか?
あ、はい
俺は正直全然飲めなかったが断る訳にはいかなかった

ビールが来て女の子達にも飲み物が来た
じゃあ、俺ちゃんに乾杯!
斉藤さんが言って乾杯した。
女の子達も乾杯と俺とグラスを合わせる
ああ、ありがとうございます、どうも
俺は完全に場違いだった

俺ちゃんは若いのに、偉いんや
斉藤さんが俺をめちゃくちゃ立ててくれる
へえすごーいと女の子達が相槌をうつ
普段ならフリーターの俺なんか全く見向きもしないんだろうが、女の子達も俺に凄いですねと声をかけてくれた
もちろん営業トークというのはまるわかりだったが嬉しかった

そんな感じで時間が過ぎた
俺ちゃんどんどん飲んでええから遠慮すんなよ
あ、ありがとうございます
暫くして両隣の女の子達と話をした
いくつなんですか?
あ、私22です。私21です。
二人とも年上だった。
こんな可愛い女の子と話をするのも初めてだったので、凄く楽しかった
俺さん。格好いいですよね。素敵です。
フリーターの俺なんて普段なら絶対相手になんてされないだろう
でも凄く楽しくて思わず酔っ払ってベロベロになってしまった

そろそろ行こうか
斉藤さんに言われた
斉藤さんの所に領収書が来た
あ、お金・・
俺は言ったがすぐに、ええから、ええから
そう言うと斉藤さんは財布から万札をどかっと置いた。
えっ、そんなかかんの?多分5万ぐらいはあった気がする

店の外へ出て、斉藤さんと歩いた
ありがとうございました
ええって、ええって
もう1軒行こうか?
えっそんな気を遣っていただかなくても大丈夫ですよ
そんな事ないって。俺ちゃん気にすんなや
はい、ありがとうございます
まあ、今日はやめとこか
女の子可愛いかったやろ?
あ、はい凄く楽しかったです
それは何よりや

何やったらお持ち帰りしてもよかったんやで
ええ、そんな。
いやいや、俺ちゃんはどんな子が好みなんや?
えっ、可愛い系の子ですかね
そうか、さっきの4人やったら誰が好みや
えっ1番右の子ですかね
ああ、あの子か。なるほど、俺ちゃんもスケベやな
あ、はい
斉藤さんは終始めちゃくちゃご機嫌だった

当たり前だが、俺は斉藤さんに仕事の事などは一切聞かなかった
いい人だったがヤクザは間違いないし
そういうヤバイ仕事もしてるだろうと思っていたから

何やったら電話してあの子来てもらおうか?
ええ、いや大丈夫ですよ。今日は飲み過ぎちゃったし
ほんまか?気遣わなくてええよ
あ、はい。ありがとうございます。
電話したらあの可愛い子が来てくれるらしい
やっぱり斉藤さんは恐ろしい人と改めて実感した

俺ちゃん最近ヤってるか?
斉藤さんは酔うとエロくなるのか
いや、あんまり
経験はあったがずっとご無沙汰だった
したら今度紹介したるわ
あ、はい。ありがとうございます。
若い子がええか?
あ、そうですね。
よっしゃ、俺に任せとけ。
あ、でも無理しないでいいですから
何も友達やし気にすんな
あ、はい
とびきり可愛い子用意したるから楽しみにしといてや
あ、ありがとうございます。

そんな感じで2人はタクシーに乗って帰った
もちろん斉藤さんがタクシー代も払ってくれた

その次の日の深夜はバイトだった
またバイト中に斉藤さんがやって来た
おお、俺ちゃん
あ、昨日はありがとうございました
ええってええって

言い忘れていたが、この時間帯は2人バイトがいる。1人がレジ番でもう1人がバックヤードで仕事をする事が多かった
俺はレジ番が多かった
この日も相方はバックヤードにいた

この日もクールソフトを買って帰っていった
それから、もう飲み会の最後の約束なんて忘れたある日の事
深夜に斉藤さんが1人で買い物に来た
あ、どうも
おお、俺ちゃん。最近見なかったから寂しかったで
ありがとうございます
斉藤さんと日常会話を交わすのは俺だけだったと思う

その日レジを済ませてから斉藤さんが言った
俺ちゃん今度時間あるか?
あ、はい
俺ちゃんにいい思いさせたるからどうや?
あ、こないだの話ですか
せやせや
斉藤さんはベロベロに酔っていたが覚えていたようだ
あ、はい
よっしゃしたら◯日の夕方はどうや?
あ、大丈夫です。
おっしゃしたらそこで決まりや

そしてまた前と同じ待ち合わせ場所で斉藤さんと落ち合った
正直ドキドキしていた
一回家で抜いて来た
またタクシーに乗った
◯◯まで
あれ?そこは飲み屋街ではなかった、風俗街でもなかった
向かったのはそんな事とは全く縁のない住宅街だった

タクシーが止まったのは何でもないマンションだった
ここや
斉藤さんについて行った
瞬間、あ、これはヤバイ
そう感じた
ドキドキが止まらなかった
エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中で斉藤さんがしゃべった
俺ちゃん、女子高生とかどうや?
えっ?
女子高生とヤった事あるか?
い、いや・・ないですけど
ほんまか。きっと俺ちゃん好みやと思うで
そう言ってエレベーターがついてマンションのある部屋へ入った

普通の部屋で玄関で靴を脱いで部屋へ入った
中に1人中年の小汚い中年のおじさんがいた
斉藤さん、どうもお待ちしていました
おじさんはヤクザな雰囲気はなかったが怪しい匂いはプンプンだった

斉藤さんがおじさんに近づいてボソボソとしゃべっている
例の子おるか?
あ、はい
ボソボソと暫くしゃべった後、こっちへ来て言った
俺ちゃん、じゃあ俺行くわ
えっ?
1人で帰れるやろ?
金あるか?
あ、ありますけど
じゃあ大丈夫やな
ほなまたな
斉藤さんは帰って行った

えっ?何これ・・
俺は何か騙されたのかとパニックになった
もしかして拉致された?
そんな事を考えているとおじさんが言った
じゃあ、俺さんこっちどうぞ
そう言って椅子に座らされた

斉藤さんから事前に聞いてるよ俺さんだね
あ、はい
俺はガチガチ緊張した
話は聞いてるよね
えっ、あのあんまり
ああそう
そう言うとおじさんは座った

こっちの部屋に女の子いるから
そう言うと後ろの扉を指差した
えっ、
それで斉藤さんから指名もうあったんだけど、この子だから
そう言うと俺は学生証のコピーを見せられた
学校と名前は隠されていた
えっ、マジで?
俺は震えが止まらなかった

写真の女の子は凄く可愛い感じの女の子だった
生年月日も書いてあり思わず俺は年齢を計算した
えっ、えっと、
俺の考えを読みとったようにおじさんは言った
高校2年生だよ、まあもう学校辞めたけど
ええっ俺は手をぶるぶる震わせた

学校を辞めた
そういう意味では正確な意味ではjkではないかもしれない
俺はじっと黙っていた
まあ、親の借金だよね
おじさんは淡々と語った
俺の疑問がわかるように

えっ、もしかして売られたの?
俺は思ったが聞けなかった。ヤバイ所だと言うのはわかった
で、これから注意事項説明するからね
おじさんは俺に話始めた

まずは時間は今から3時間ね
私が部屋を出てからスタートね
あと、基本的に何してもいいけど、傷はつけないでね
この子俺さんが初めてのお客さんなんだよね
えっ?そうなんですか?
俺は思わず聞いた
うん、昨日来たばっかり。斉藤さんから俺さんの事聞いててどうしてもって頼まれてさ

そうなんですか。
俺さん斉藤さんに気に入られたんだね。珍しいよ。あの人まあカタギには絶対悪いようにしないから心配しないでいいよ。
あ、はい
俺は震えていた。こんな世界があるなんて思いもしなかった

あと、部屋にコン●ームはあるけどつけなくてもいいから。病気が心配ならつけてね。まあ、この子はまだ心配いらないと思うけどね
あ、でも処女じゃないみたいだよ
あ、はい
俺はただ相槌を打つだけだった

あとは聞きたい事ないかな?
あ、はい。
じゃあ私はいくからね
冷蔵庫のものは自由にて飲んでいいからね
あとお風呂場はあっちだから使ってもいいからね
くれぐれも傷だけはつけないでね、それだけは本当に困るからね
は、はい
俺の顔は強張っていたと思う

じゃあ、3時間後だから◯時頃に戻ってくるからね
ドアに鍵かけとくからね
おじさんは終始言葉の末尾に「ね」をつけていた
それがなんか怖かった

おじさんはガチャっと外へ出て行った。
俺は部屋にポツンと取り残された。
これは夢か?
俺はドキドキが止まらなかった。
見ず知らずの部屋に急に1人取り残された
後ろに本当に女の子がいるのか?
俺はゆっくりと部屋を開けた

ガチャ
部屋の中は閑散としていて何もなかった
いや、真ん中に布団が敷いてあった
そして部屋の隅に女の子が座っていた

女の子は制服を来ていた
そしてうつむいて座っていた
俺は女の子に近づいた
あ、こんにちは
俺は言った
こんにちは
女の子は消えいる声で少し顔を上げて言った

可愛い
すぐに思った
髪は肩にかかるぐらいまでで黒髪で少し短め
顔は可愛い系で俺の好みにピッタリだった

女の子は凄い緊張しているのがわかった
まあ当然か
俺だって震えが止まらない
女の子の着ているのはブレザーだった
この辺では見たことのない制服だった
もしかしてこの街の子じゃないのか?

あ、初めてまして
言いながら俺は女の子の隣に座った
女の子は少し震えている気もした
女の子は何も言わない
横から女の子を眺める
可愛い
マジ可愛い
不本意ながらティンティンはみるみる硬くなった

どこの人?俺は聞いて見た
女の子はうつむいて何も答えなかった
あ、嫌ならいいよ答えなくて
女の子は少し頷いた
何を言えばいいかな俺は困った
えっと、今日が初めて何だって?
女の子は小さく頷いた。
あ、そっか。緊張してるかな
女の子は何も答えなかった
俺も緊張していた。風俗の時の緊張とは比べものにならなかった
これは間違いなく違法だとわかったからか

えっと、経験はあるんだよね?
俺は聞いた
女の子は小さく頷いた
あ、そっか、そっか
俺の声も少し引きつっていたと思う
えっと、何人と経験あるの?
俺はできるだけ明るく聞いた
少しして女の子が答えた
ひとりです

あ、そっか、そっか、か、彼氏?
女の子が小さく頷いた
そ、そっか、そっか
じゃあ俺が2人目って事か
そう思うと興奮した

ヤバイ興奮してきた
俺はさっきまでは緊張で震えていたが
だんだんと興奮が優ってきた
ティンティンは最高潮に達していた
因みに俺はAVは女子高生ものばかり見ていた
風俗も大抵女子高生のイメクラばかり行っていた
そんな事、斉藤さんにはもちろん言わなかったがこのシチュエーションは俺にはどストライクだった

正直、正確な事は聞かされてはいないが女の子にとっては不本意な状況だとはわかった
だから最初は女の子が可哀想だと同情もした
しかしそんなのは一瞬で吹き飛んでしまった
もう性欲しか頭になかった
斉藤さんと一緒にいたせいか
いや人のせいにしてはいけない俺がそういう人間なんだ

もうダメだ
俺は覚悟を決めた
俺はガバっと女の子の肩を抱きしめ引き寄せた



女の子は震えているのがわかった
でももう無理だった
俺は女の子の唇にキスをした
女の子は唇を閉じていた
俺は無理唇を押し付けた
そして舌で女の子の唇を舐めた

女の子は震えていた
でも構わなかった
俺は女の子の唇を舐め回した
女の子は口をじっと閉じていた
舌を口にねじ込みたかった
しかし口を全然開けてくれなかった

口開けな
気がつくと俺は命令口調になっていた
女の子は口を開ける
俺は舌をねじ込んだ
女の子の口の中で舌をぐりぐり回した

舌出しな
女の子に言った
女の子は中々舌を出さなかった
早く!
俺は少し大きな声を出した
因みに俺は不良でも何でもない
ケンカもした事ない
至っておとなしい性格
斉藤さんをバックに感じていたんだと思う

女の子は舌を突き出した
その顔はめちゃくちゃエロかった
舌先を合わせてペロペロした
そして女の子の舌を吸った

女の子は終始震えていた
はっ、とか、んっ、とか
小さい吐息は聞こえた
俺はもう終始ハァハァと変態ばりの息が荒かった
俺はもう手の震えはなかった
女の子を犯す事に集中した

キスの後はブレザーの上から胸を触った
ぃ、ぁ、ぃゃ、
もの凄い小さい声を震えながら出していた
ぅ、ぅ、ぅ
嫌がっているのがわかった
構わず胸を触った

俺は揉み揉みした
もう興奮でヤバかった
女の子は俺の手の上から手を当てていた
構わず俺は揉み揉みした

ぃ、ゃ、ぅ、ぅ、
凄い小さい声で女の子か声を出していた
顔も泣きそうな顔をしていた
ここでやめれたらカッコよかったんだろうけど
俺はやめれなかった
欲望に勝てなかった
女の子のブレザーのボタンに手をかけた

制服も傷つけちゃまずいと思い丁寧に上から外していった
ぃ、ぃゃ、ぅ、ゃ
小さい声で女の子は言っていた
俺のボタンを外す手に手を当てていた
ただ抵抗は全くしない
ブレザーのボタンを全て外した
そしてワイシャツのボタンも上から外していた
ワイシャツの下は素肌だった

上から外していくと女の子の白い肌が見えた
だんだん外すとブラジャーのが見えた
薄いピンクのブラジャーだった
俺は下までシャツのボタンを外した

ガバッと制服を開いて胸を鑑賞した
胸はまあまあだった
Cカップぐらいかな
女の子を抱き寄せてブラの上から胸を揉み揉みした

女の子は腕を胸元に持って行った
ちょっと手どけろ
俺は言った
ぅ、ぅ、
女の子は涙は出ていなかったが泣き顔だった
女の子が手を下ろした
俺は両手で揉み揉みした

ブラジャーを上に上げた
プルンと女の子の生乳が出た
また直で胸を揉み揉みした
ぃゃ、ぃゃ、
女の子が小さく言っていた
構わず胸を揉み揉み
乳首をクリクリした

ぃゃ、ゃ、
小さく女の子が言う
構わず揉み揉みクリクリ続けた
女の子は正座をしていた
ちらっと見ると生足が何ともエロかった
靴下は黒いソックスを履いていた

ちょっと立て
女の子に言った
ほら早く立てって
俺は言った
女の子は震えながらそろそろと立った
座りながら女の子の体を眺めた
改めて見ると凄いスタイルがいい
これは上物だと思った
俺はスカートを捲った

スカートを捲るとパンツが見えた
パンツも薄いピンクのブラジャーとお揃いだった
ぃゃ、
女の子は腰を屈めて手でスカートを上から抑えてパンツを隠した

俺はちょっとキレそうになった
お前の仕事は俺に奉仕する事なんじゃねえの?
言わなかったがイライラした
でも斉藤さんの手前手荒な事はしたくなかった
手どけろ
俺は少し強い口調で言った

女の子は手をそろりそろりと胸元まで持っていった
改めてパンツを鑑賞した
うん、いい
素晴らしい
美しい
俺は感動した
そのままスカート捲ってパンツ鑑賞会は暫く続いた

はぁ、ぅぅ
女の子の吐息が聞こえたが構わず鑑賞した
そしてスカートの中へ侵入して顔をパンツに埋めた
手は後ろに回してお尻を撫で撫でした

ぃゃ、ぃゃ
女の子が腰を屈めながら言っていた
構わずパンツに顔を埋めお尻撫で撫でした
しっかり女の子の下半身にくっついていたから逃がすことはなかった

その状態のままパンツへ手を入れた
お尻を直に触った
スベスベしてて気持ちよかった
ぃゃ、ぅぅぅ
女の子は腰を曲げたまま震えていた
暫く顔を埋めたままお尻を撫で撫でした

お尻の割れ目にも手を入れてみた
少しパカパカと開いたりもした
割れ目に指も入れてみた
肛門も触れてみた
キュッと締まっていた

顔を離した
パンツ脱いで
俺は言った
ぅぅぅ
女の子は立ったまま震えていた
早くしろって
言って軽く女の子の太ももをペチンとした

女の子は腰に手をかけてスカート中でパンツをゆっくりと下ろした
涙は出ていなかったがずっと顔は泣きそうな顔だった
パンツを下まで下げて足から外した

俺は壁に女の子を押しつけて手をスカートの中に入れた
女の子は下を向いて目をつむった
ぅぅぅ
女の子が顔を歪めて泣きそうになっていたが止められなかった
手で女の子の下の毛を触った
それから生殖器も触った

俺はしゃがんでスカートを捲った
自分で持ってろ
俺は女の子にスカートの裾を持たせて捲らせた
女の子の下の毛をじっくり鑑賞した

足開け
女の子の太ももをペチペチした
女の子が足を開いた
女の子の股間に手を入れて生殖器を触った
暫くそのまま手を動かしていじった

女の子はスカートを捲ったまま震えていた
構わずいじりまくった
1番敏感な部分もクリクリしてみた
指を穴に入れて見た
穴に指を出したり入れたりもした

途中、女の子がぃゃ、と小さな声を出して俺の手を抑えようとしてきた
痛くするぞ
俺は言った。性欲に勝てなかった。
ぇ・・
女の子は手を戻してスカートを捲った

少しだけ濡れてきた気もするがまだまだだった
俺は立ち上がった
そして女の子をその場にひざまずかせた
俺は自分のズボンのベルトに手をかけた

カチャカチャ
女の子は手で胸元を隠しながら震えていた
ベルトを緩めズボンのチャックを下ろした
そしてズボンを脱いだ
ボクサーパンツ1枚になった

女の子の顔の前に股間を近づけた
当然もっこりしていた
女の子の手をとって俺の股間においた
触って
女の子は当てているだけで何もしない

気持ちよくさせて
俺は言った
ちゃんと握れって
もっと動かして
ぎこちないながらも言われた通りにする女の子
震えながらも俺の股間を気持ちよくさせようとしてくれた

パンツ下ろして
俺は言った
女の子は固まってする気配がない
ほら早くしろって
俺は言った
女の子は下を向く
ちっ
俺は自分でパンツを下ろした
ついでに上も脱いですっぽんぽんになった
女の子は恥ずかしそうにうつむく

女の子の手を持って股間にあてがい肉棒を握らせた
動かせ
言うとゆっくりと上下させた
咥えろ
俺は言った

女の子が唇を閉めてうつむく
やったことあんだろ?
俺は言ったが女の子は動かない
しょうがないから俺は女の子の鼻をつまんだ
鼻を持って顔を上げさせた
女の子が苦しくて口を開けた瞬間に肉棒を入れた

女の子の後頭部を持って腰をゆっくりと動かした
女の子が苦痛に歪む顔をしたが構わず腰を振った
ゴホッゴホッ
女の子がむせこんだ
ほら、口開けろ
言って再び肉棒を口に入れた
なかなか気持ちよかった

暫くして肉棒を抜いた
女の子の口の周りがよだれで濡れていた
それも可愛いかった
女の子の体を抱えて布団まで移動した
女の子を布団に押し倒して寝かせた
枕元にはティッシュとコン●ームが数個置いてあった

女の子に覆いかぶさって制服を開いた
背中に手をブラのホックを外した
ブラを緩めて胸から舐めていった
右胸、左胸、順番に丁寧に舐めていった
ゆっくりと下へ降りていった

女の子の太ももを両方とも優しくさすった
そして太ももを舐めた
女の子の高い声の吐息が聞こえていた

スカートを捲って両足を開いた
女の子の生殖器を鑑賞した
ぃゃ、痛っ、
女の子の足を思いっきり開いたので痛そうだった
体はそこまで柔らかくなかった

女の子の生殖器を舐めた
女の子の言葉にできない吐息が聞こえた
暫くの間足を持ったままずっと舐めていた
敏感な部分も丁寧に高速で舐めた
穴の部分も舐めた
穴に舌を突き刺して舐めてみた

それから舐めるのをやめて指を穴に入れた
中ままずまず濡れていた
濡れてるぞ、感じてんのか?
俺の問いには答えなかった
目を閉じてずっと泣き顔だった

指を激しく動かした
何度も出し入れした
痛っ、痛っ
女の子の顔が苦痛に歪んだが指は止めなかった
苦痛の女の子の顔も可愛いかった
俺は一層興奮した
何度も指をクチャクチャした

だいぶ中が濡れてきた
俺は指入れをやめた
そのまま正常位で肉棒を持ち女の子の穴に当てた
いや、いや、
女の子が声を出して嫌がった

もう諦めろって
俺は言った
いや、お願いします
女の子が言う
少しためらったが欲望に勝てなかった
そのまま挿入した

コン●ームをつけないで挿入したのは生まれて初めてだった
とても感動した
そしてめちゃくちゃ中は温かくて気持ちよかった
来る前に家で1回抜いといたのがよかった
そうでなければ間違いなくスグイっていたと思う
正常位のまま腰を振った
ゃぁ、ぃゃ、
嫌がっているようだったが女の子の吐息が大きくなった
時々、喘ぎ声のような声を出した
ぁっ、ぁっ、
俺が感じさせているのか
それはちょっと嬉しかった

正常位の後は女の子を持ち上げ対面座位になった
この辺の体位変換は風俗で学んだ技だった
女の子の吐息を間近に感じながら女の子を振った

そのまま俺は横に寝て騎乗位になった
スカートで接合部が隠れていたのでスカートを捲った
自分で持て
俺は言って女の子に持たせた
ほら、自分で腰振れ
接合部を見ながら俺は言った
女の子は動かなかった

早くしろって
女の子の太ももをペチペチした
おじさんから傷ものにするなと言われてたのでできるだけ優しく紳士的にペチペチした

女の子は少しだけ腰を動かし初めた
もっと動かせ
言いながら、接合部や女の子の可愛い顔を鑑賞した
こんな素敵な景色を見たのは初めてだった

女の子は俺の為に腰を一緒懸命振ってくれた
女の子の吐息も少し激しくなっていたのに気づいた
気持ちいい?
俺は聞いた
女の子は答えなかった
気持ちいいって言ってみろって
言いながら女の子の顔を両手で抑えた
女の子は顔を横に振って嫌がった
髪が乱れて一層可愛いくなった

女の子の腰の動きでイキそうになった
俺は起きあがり女の子を押し倒して正常位に戻った
そのまま腰を振った

暫くしてイキそうになった
挿入してそれ程時間は経っていなかった
ああもうだめだ
俺は激しく腰を振った

うっ、ふぅ
俺は女の子に中出しした
俺は腰の動きを止めた
それでも肉棒は中でビクビク動いていた
俺の動きを見て女の子は中出しされた事に気づいたようだ
ぃゃぁ、ぃゃぁ
と顔を歪め何度も言っていた。

俺は最後の一滴まで女の子に注入した
と言うか気持ち良すぎて抜きたくなかった
世間でできちゃった結婚が多い理由がわかった

ふぅ
俺は肉棒を抜いて女の子の生殖器を見た
穴がぽっかりと開いていた
そこから白い液体が流れていた

それから少し余韻に浸ったが、5分もしないうちにまたやりたくなった
もっとやらせろ
そう言って女の子に少し縮んだ肉棒を咥えさせた

結局、その後も2回中出しした
計3回女の子に注入した
まだ若い事もあったがシチュエーション的にも全く性欲は収まらなかった

2回目、3回目は更に大胆に女の子に酷い扱いをしたと思う
今はちょっと省略して簡単に書く

2回目はバックで挿入してバックのまま中出しした
髪の毛を掴みながら腰を振った
制服を捲りあげて女の子のプリプリのお尻を持ちながらイった
女の子も喘ぎ声のような吐息を出していたので感じていたのは間違いなかった

3回目は騎乗位だった
女の子に腰を動かせて俺をイカせろと命令した
イカせないと痛くするぞと言うと女の子は腰を懸命に振った
流石に3回目ともあって少し時間がかかったが俺をイカせてくれた
イクっ
とイク直前に言うと女の子はぃゃ、と言って腰振りを止めた
俺は慌てて女の子の腰を掴み自分で振って何とか無事に中に出す事ができた

おじさんと約束した3時間はあっという間に過ぎた
おじさんはまだ来なかった
冷蔵庫からペットボトルの水を取り出して飲んだ
飲む?
女の子に聞いた
それには答えず女の子は部屋の片隅で体育座りをして震えていた

ガチャガチャ
玄関の扉が開く気配がした
あ、帰ってきた
俺は服を着てヤリ部屋を出た

おじさんが帰ってきた
はい、おつかれさん、時間だね
あ、はい
楽しかったかい?
はい、すごくよかったです
それはよかったね
お風呂は入ったの?
いや、入ってないです時間なくて
そうかそうか、若いね
まあ今日はこれで終わりだから入ってくかい?
いや、大丈夫です
そうかい
あの、明日からも人来るんですか?
そうだね、明日からが本番だね
そうなんですか
明日はもう4人予約入ってるね
4人!

って事は一人3時間だから12時間相手するのか・・・
俺は思った
まあ、今日は研修だね
そうですか
俺君はお金いらないからね
あ、ありがとうございます

あの、普通はいくらかかるんですか?
ん?秘密だね
おじさんは不適な笑みを見せた
その笑顔にぞっとした
やっぱりこの人も怖い人なんだと感じた

じゃあ、失礼します
俺は礼儀正しくお辞儀をしてマンションを後にした
外を出てすぐタクシーを拾って帰った
帰って余韻に浸りながらその日は眠りについた

それから暫く斉藤さんとは会うタイミングがなかった
数週間後、バイト中に斉藤さんが店にやってきた

いらっしゃいませ
おお、俺ちゃん。会いたかったで
この前はありがとうございました
おお、ええってええって。何か凄い盛り上がったらしいな
あ、はい。
えがったろ?
はい。

もちろん俺は女の子やあのマンションの事などは聞けなかった
違法だとわかっていたから

じゃあまたな
はい。ありがとうございました。
そういうと斉藤さんは今日もクールソフトを買って帰っていった。

それからも斉藤さんは店に通ってくれた。
俺はあのマンションの事はもちろん誰にも言わなかった。
別に口止めされた訳ではないが、絶対言わなかった。

このスレで誰かが言ってたように斉藤さんに色々頼みごとをされるんじゃないかと実はあの日以来ビクビクしていた
でも全くそんな事はなかった
店に来ては、
よう俺ちゃん、元気か
と笑顔をふりまいてくれた

またあのマンションに行きたいな
俺は思った事もあったが、斉藤さんからはあれ以来、一切お誘いはなかった

それから暫くして俺は事情でバイトを辞める事になった
ええ、俺ちゃんいなくなると寂しいわ
斉藤さんに言われた
元気に頑張れよ
はい、ありがとうございます
それ以来、斉藤さんに会う事はなかった

今でもクールを吸う人を見ると思い出す。
斉藤さんとあのマンションの事を

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